ハメ撮りfile1(マミの場合・第一部)

ハメ撮りfile1(マミ・第一部)その29

その28からの続き)

ここで態勢を変え、次はバック。

あてがって上下にこすり付け、そしてぶっちゅん。
バックで入れる時って、正常位の時とは違い、何か膜を破るような感触がありませんか?
僕だけがそう感じるんだろうか。
ちなみに前回ウチでの朝の2回目のSEXの時、なかなかイカなかったのでナマでさせてくれたことから、今回もナアナアで生でできるかなとも思わなくもなかったのですが、男として・相当な年上としての信頼を失ってしまうかもしれないと思い、ゴムをつけたままにしています。
過去の例だと、例えばフェラを全然してくれなかったり、あるいは身体の興奮度が低い時にゴムを付けると勃たなくなることもありましたが、幸いマミはどちらも大丈夫。
なのでゴムHでも十分に元気です。

顔を枕に押し付けて声を殺しながら喘いでいます。
そんなマミの上体を起こし、構わずどんどん腰を打ち付けます。

ビデオを前に持っていきます。

恥ずかしさと気持ち良さが入り混じり、なんともブサイクな顔になっていました。

そろそろイキそうだな・・・ということで、正常位にチェンジ。

腰を強く送り込みながらクリトリスをいじると、声が大きくなりました。

(つづく)

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