ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その23

(前回の話はこちら

「じゃあ、おクチでしてみよっか」
「いいですょ、ふふ・・」
ということで、僕が仰向けに寝そべると、僕の股間を覗き込むようにして、おちんちんを握ってうれしそうに見つめています。

僕のおちんちんは、1年間ため込んだ思いが詰まってすっかり固く・・。
ここで、逆光になっちゃうか・・ということで、向きを替えてもらいます。

マミは1年の間に少し全体的に肉が増えたようで、初めてSEXした時よりふっくらした感じ。
「ふふ・・固くなってますね」と見るからに嬉しそうなマミ。

例のおじさんというのが、僕もこの時すでにもうアラフィフでしたが、60歳前くらいだとマミの同僚の情報が合っていたとしたら、精力はあんまりないのかもしれません。
となると同じおじさんでも、いくらか硬さのある僕のおちんちんのほうが嬉しいのでしょう。
そして、「レロ・・・・・」とひと舐め。

うおっ!気持ちいい!
すると尿道口からガマン汁がぷくっと顔を出しました。
「あ、なにか出てきました」とマミもすぐ気づき、ちゅちゅう!と。

「どんな味?」と聞くと、マミはワインをテイスティングする人のように口をもごもごさせ、前にも聞いたのと同じ「うーん、少ししょっぱいですね・・」という答え。
そして「ふふ・・」と一人で微笑みながら、なおもおちんちんをレロレロ。

ああ気持ちいい。
その後も何度かガマン汁がぷくっとして、そのたびにマミがちゅうっと吸い、舌で味を確かめるそぶりを。
精液が好きなマミでしたが、ガマン汁も好きなようです。
精液が嫌いな女性は本当に嫌いなので、ああマミと別れたくなかった。
その後は根本まではくわえない、短めの浅いストロークで亀頭あたりを小刻みに刺激しつつ、口の中では亀頭の裏側を舌でチロチロ。

ああ気持ちいいなあ。
「もう入れましょうか」「うん、そうだね」ということで、仰向けになってもらいます。
マミのアソコは、お風呂でのいちゃいちゃですでにヌルヌル。
僕はカチコチ。

ああ、この仰向けになっても平たくならないおっぱいがいい。
しばらくおちんちんを膣口を上下にヌリヌリ・・としてからぐっと力を入れます。

「指のほうがいい?」「そんなことないですぅ」「じゃあ入れるよ」「はい・・うっく・・!くくくう・・!」
マミが歯を食いしばり、その口の端からそんなうめき声のようなものが漏れます。
久しぶりのマミの膣は暖かく、そしてぬるぬるしながら僕を迎え入れてくれました。

(つづく)

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