ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その24

(前回の話はこちら

本当に久しぶりの、マミの膣。
手前はお風呂の時からぬるぬるだったのに、奥の方は乾いてる感じで、なのでゆっくりと引き抜いたり奥に進めたりと、徐々にヌルヌルが膣奥まで行き渡るように。
マミは最初は小さく「んっ、はあっ・・」という声しかあげませんでしたが、僕がもう大丈夫かな?と子宮口を押すようにぐぐぐっと奥まで力を入れたら、「んんんんんっ!」と。
そこで、徐々に腰の動きを早めながら、おっぱいを鷲掴み。

「はンぁっ!」と裏返った声が出て、マミは上半身をくねらせました。
やはりおっぱいを揉まれると気持ちいいようです。
中には気持ち良くないんだから胸なんて揉むなという女性もいるようですが、そんなのは人それぞれですね。

掌で揉みつつ、乳首をくりっとすると、マミは口に手を当てながら「ふぅううん!」と、ため息なのか喘ぎ声なのか分からない声を。
僕も気持ち良くて、自然と腰が動いてしまいます。

足を持ち上げてズンズン突いているところ。
同じリズムで「あっあっあっあっ」とマミ。
なんでこんなに身体が合うのに僕はふられたのだろう。
違う構図が欲しくて、ビデオカメラをベッドの頭のほうに置きます。

両手がフリーになるので、おっぱいを両手で鷲掴みしながらのピストン。
これは気持ちよく、大好きです。
それにおっぱいも実際より大きく見えます。
でもおっぱいが小さい子にはできないので、僕はあんまりしてきませんでした。
マミも気持ちいいようで、「あっ!んっ!あっ!あっ!」と声が大きくなります。
ちょっと射精感が高まってきたので動きを止め、乳首とクリトリスをいじいじ。

「やっ!だめっ!あっ!」とビクンとするマミ。
でもこのまま入れたままにしていると、イッちゃいそう。
なのでインターバルかたがた、体位を変更。
「じゃあ次は上になって」「はい・・」と僕が仰向けになると、ささっと実にすばやく上に乗っかろうとするマミ。

おちんちんをあてがい、腰をずぶ・・と落とします。

「くうぅ・・!ううっ!」という声が、マミの口から漏れてきます。
僕も気持ちいい。
その後は、マミが腰を被せるようにヌチャヌチャと打ち付けます。

ああ、顔の前でぷるぷるしているおっぱいを見るだけで、なんだかイキそうになってきます。
これはやばい、イきそう!
「あーだめだめだめ、いっちゃう、ストップストップ」
「ふふ、中で出しても平気ですょ」
「いやまだ楽しみたいからストップストップ」
「ふふ・・」
でもこのまま上に乗っかられているとイッちゃうので、離れてもらいます。
それに中出しOKとしても、1発目は撮りたい絵があるのです。

(つづく)

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