ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その29

(前回の話はこちら

シャワーから上がり、またベッドに倒れ込んでゴロゴロ。
チェックアウトまではまだ少し余裕があり、まあ早漏気味の僕なら、勃起さえすれば3回戦いけるかなと思います。
思い返せば昨夜に1発目が出来ていれば、今朝の連続2回戦も余裕でいけたのになと残念です。
でもなんで昨夜は疲れてるとそっけなかったのに、今日はこんなにイチャイチャなのだろう。
そんなことを思いつつ、僕がトイレに行って戻ってみると、なんとマミが帰り支度をし始めているではないですか。
おいおいちょっと待って、まだ1発したいんだけど・・と思った時に、ラブホでよくあるラブグッズの自販機が目に入りました。
そこで、今までの人生で一度も使ったことのなかった電動バイブを見つけ、千円ちょっとだったと思いますが、買ってみます。
お金を入れるとロックが解除されて箱が抜けるようになり、そこで開封してみます。
「ねえ、ちょっとこんなのがあるんだけど」
「えっ、なんですかこれ」
そうは言いつつ、大人のおもちゃであることは分かっていそうで、興味津々なマミ。
「気持ちいいのかどうか試してみようよ」
「えっ、ふふっ、いいですょ・・」
ということで、下はまだショーツだけだったので、ショーツをはぎ取り足を開かせます。
そしてちょっと指でアソコをくりくりしてみると、まだヌルヌル。
「だめじゃん、ヌルヌルのままパンツ履いちゃあ」
「えっそうでした?ふふっ」
そんな会話をしつつ、バイブにコンドームを被せてからをゆっくり挿入します。
ぐぐぐっと膣の奥まで入れる途中、1度「んっ」と痛そうな表情がありましたが、その後は大丈夫そう。
「どう?痛い?」
「大丈夫です・・なんか変な感じ」
「気持ちいい?」
「いえ、なんか圧迫されてる感じです、ふふっ」
そこで、スイッチを入れます。
おそらく中でバイブ本体がうねうねと回転しているのでしょう。
そしてバイブの根本から生えた小さい突起、これは熊の形をいているのですが、その熊の鼻先が振動しているようです。
なのでその熊の鼻先をクリトリスに押し付けてみます。
「あっいやっ!ああっ!あっあっ!」
マミは両足を閉じて、下半身に力が入りました。
そこでデジカメを手に取り撮影開始。
「足、広げるよ」

バイブを押しつけたりちょっとぐりぐりしたり。
マミの足には力が込められ、ピンとなっています。
それでも気持ちいいというよりは違和感がありそうな感じだったので、バイブは引き抜きます。
「お口でしてみて」と言うと、待ってましたとばかりに「ふふ・・」と言いつつ素早く僕のおちんちんにしゃぶりつくマミ。
勃たせることに集中するため写真は撮れませんでしたが、どうにか挿入できるくらいにはなりました。
そこでまたバックで挿入。

ゆっくりずぶずぶ・・と挿入し、これまたゆっくりと、次第に奥までいくように動かすと、次第に固さを取り戻してきました。
もうアラフィフだというのに、やはり男の活力はいい女性があってこそです。

あとで全部脱がすつもりですが、まずは背中のブラのホックを外します。
そしてもう時間もないので、いつ射精してもいいという気持ちでずんずん突きます。
ああこの大きなお尻ともお別れかあ。

デジカメを股の下に持っていき、手探りで撮影。
アングルは良かったものの、窓から入る光のせいでちょっとホワイトバランスが変な風になってしまいました。
あとこういうアングルなら、ビデオにすべきでしたね。
ここで最後の記念に騎乗位がしたいと思い、体勢変更。
マミには全部脱いでもらいます。

帰る気だったくせに、いざ挿入するとこの嬉しそうな表情。
そしていつものように、自分の腰を前後させてクリトリスだけでなく小陰唇全体を僕の股間に押し付けてきます。
こうして小陰唇が左右非対称にぶかっこうにめくれあがったのか。

なんか悔しくて、おっぱいをぎゅっとして撮影。
マミは目をつぶり、眉間に皺を寄せ「あああっ」と声を上げました。

(つづく)

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