ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その6

(前回の話はこちら

僕としては予定外の早い射精で、マミもまだ物足りなそう。
お腹の精液をティッシュで軽く拭きとり、あとはお風呂で流そうねということで、二人でお風呂へ。
軽くお湯をかけてお腹のぬるぬるを流し、仲良くお湯につかります。
少しぬるくなっていたので熱いお湯を足し、ポツリポツリととりとめのない話を。
その中でマミは恥ずかしそうにしながら「さっきは中でも大丈夫でしたょ」と言うのを聞いたら、さっきまで何も感じなかった股間に血液が集まっていくのが分かりました。
湯舟を出てお互い洗いっこをするとまたおちんちんが硬くなり、お風呂から出ます。
マミは例によって背中が拭けてなくて、僕が拭いてあげました。

ベッドに仰向けになったマミのおっぱいを揉みながら「もう入れちゃう?」と言うと、「ふふっ」と。

乳首をきゅっとつまむと「んんっ!」と身体を震わせました。
もう入れちゃおう。
マミのアソコは既にぬるぬる。

「あれ?さっきお風呂で洗ったのに、ぬるぬるしてるよ」
「えっ本当ですか?フフッ・・」
ということで、アソコにおちんちんを上下にすりすりさせます。
「入れてほしいの?」「はい・・」「何を?」「えっ?」「指がいい?」(マミが首を横に振る)「おちんちんがいいの?」「ふふ・・はい・・」というやりとりをしつつ、なおもおちんちんを膣口でぐりぐり。
「んっ・・んっ・・」という小さい声がもれています。
「入るかな・・」「ンンンッ!!」

ミリミリミリ・・という感じで中に入っていきました。
「んんんっ・・はあっ!」とマミ。

わざとゆっくり入れていくと、マミは全身をぶるぶる震わせました。
「奥まで入れないで手前でやめとこうか」「ふふっ・・イヤ」「奥がいいの?」「はい・・」
というわけでさらにずぶり・・と。

「うううっんんんっ!」とマミ。
ぐいっと一番奥に突き当たり、そこでさらにぐうっと腰を押しつけると、マミが顔を左右にぶんぶん振って「きもちいっ!」と小さく口の奥で叫びました。

2回戦は、早々にしぼんでしまうこともありますが、状態がいいと1回戦より元気なうえに、イくのも早くないことがあります。
今回がそれで、マミにも気持ち良くなってもらおう。
「2回戦したかった?」「ふふっわかんない」「したくない?」「そんなわけないです・・」
よーし、じゃあさっきの1回戦ではできなかった、ガンガン突いて突きまくる作戦を。

「あっあっあっあっ!」と、僕の動きと同時に声をあげるマミ。
ラブホだから気にしなくていいのに、手で口を押えるところがかわいい。
ここでいったん抜いて態勢を変えます。

(つづく)

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