(前回の話はこちら)
あれから少し時間が空き、3週間後の真夏の金曜の夜。
日勤といっても深夜にようやく帰宅したあやかを拾い、海までドライブに。
夜明け前にファミレスでお茶にしてあやかの部屋に行き、イチャイチャが始まります。
そして徐々に服を脱がせ、お互い裸になってからまた「撮ってもいい?」とお願い。
今日はちゃんと充電されているようです。
でもやはりハメ撮りはカメラよりもビデオのほうが、撮りっぱなしにできるのでいいですね。
いちいち構えてピントを合わせてシャッターを押して、それでもピントがずれていたりブレてたりすることの多いカメラは、もちろん画質の良さでいい画も撮れますが、動きのあるSEX中のメイン媒体にはなれません。
立ったまま抱き合って愛撫しながら服を脱ぎ、自分も流れで裸になり、あやかには仰向けになってもらいます。

「アソコがよく見えるように広げてみて」と広げてもらったところ。
あやかはいくらか自分で陰毛の処理をしているようですが、この画像をモニタで見せたところ「あっ!お尻のほうから毛が生えてる!後で剃ってもらっていいですか?」と変な提案が。
この後僕がアソコをレロレロとクンニをして、アップで。

僕の唾液と自分の愛液で、陰唇全体がヌメヌメしています。
「自分で広げてみて」というと、黙ってこのように陰唇を広げて見せてくれました。
大陰唇はあまりぷっくりしていない代わりに、少しぽってりしたピンクの小陰唇、包皮の奥底のクリトリスが印象的です。
そして愛液は無味無臭に近く、割とさらさらで、いつまでも舐めていたい。
しかしあやかは撮られて興奮するということは全くないようで、撮影のために動きを止めたりすると、そこで少し興奮が醒めそうな感じでした。

大きくはないものの、ハリのある22歳のおっぱい。
この時僕は左手の中指でGスポットをぐりぐりしつつ、右手でカメラを持ってシャッターを押しています。
あやかは左手で口を押えて、喘ぎ声を封じています。

乳輪が少し光っているのは、僕が舐め回したから。
乳輪の周りの未処理の産毛も、なんだかかわいらしい。
乳首はもともとはもっと淡いピンク色なのですが、僕がちゅうちゅう吸ったせいか、充血してやや赤くなっていました。
Gスポットをいじられてビクンとなるたびに、おっぱいがぷるぷるします。
綺麗なおっぱいの女性は世の中にたくさんいると思いますが、おじさんとなった今、そんなおっぱいをじかに見れるというのがどれだけ幸運か。
(つづく)
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