ハメ撮りfile3(マミの場合_第二部)

ハメ撮りfile3(マミ・第二部)その37

(前回の話はこちら

前回のお泊りのあと、僕はまた仕事でやらかしをしてしまい、せっかくの金曜だというのに残業に追われていました。
そういえばマミは、明日の朝から遠方の会議に出かけると言ってたな・・と思ったら会いたくなってしまい、メールすると「じゃあお泊りグッズを持って、今日は一緒にどこかに泊りましょう」ということになり、そうなると仕事どころではなくなってしまいました。
そこですぐに僕の会社の近くのビジホを予約し、ロビーでマミと待ち合わせて、10時すぎにチェックインしたのでした。
ラブホにしなかったのは、車でなく徒歩になってしまうし、そうなると繁華街近くのラブホ街になってしまうこと、それから今からだと部屋が空いてないかもしれないからです。

旅行用の小さめなケースを引いてきたマミとビジホ特有の狭いユニットバスでシャワーを浴び、洗いっこをするうちにお互いスイッチが入ってしまい、身体を拭いてベッドへ・・というワンパターンな流れ。
今回はビデオを持ってきてなく、カバンにデジカメは入れてありましたが、今回もあまり撮りませんでした。
なので最中の記憶があまりないのですが、それでもよく覚えていることは、この時はずっと正常位で覆いかぶさってのSEXでしたが、僕のおちんちんはけっこう固くそして大きくなっていたらしく、マミをエビのように折りたたむようにしてそこを上からパンパンと腰を打ち付けていたのですが、亀頭が子宮口にゴンゴン当たるのが分かりました。
そのせいかマミの乱れようも激しく、ビジホなので僕はずっとキスで口を塞いでいたほどで、おそらく初めてマミは挿入でイッたようです。
ハメ撮りが好きとは言っても、それは興奮を後世に先延ばしする行為であり、SEX中な撮影のほうに気を取られてしまって興奮度は実は下がるのです。
それが撮影をしなかったので、マミとのSEXに集中し興奮することができたのでしょう。
おかげで早漏気味の僕にしては珍しく、インターバルを兼ねた体位の変換もしないで激しいピストンを十数分ゴンゴングリグリと続けることができたようです。

最後は普通にお腹から胸にかけて精液を飛び散らし、そのあとにおちんちんをマミの口に持っていくとマミは一心不乱におちんちんをちゅうちゅう吸ってくれました。
そこでようやくカメラで撮影。

ああ、ビデオを置きっぱなしでもいいから撮りたかった。

それにしてもたくさん出ました。
マミは口から顎に垂れた精液も指ですくって舐めていました。
その後はさすがにすぐ寝ましたが、マミはよほど満足したのか、ずっと僕に抱き着いていました。

(つづく)

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