— ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その5

(前回の話はこちら

できればこの体位でがんがん突いて、いつかのようにマミを挿入でイカせてあげたい。
でもダメだ、まずい・・ちょっとストップして我慢。

動きを止めて、射精の衝動が遠ざかるのを待ちます。
が、マミがお腹のどこに力を入れているのか、膣の中がウネウネと・・ああダメ動かないで!
おまけにマミの腿に押し付けられてるタマ袋からも快感の信号が・・
ああっダメだ、いく!

慌てておちんちんを引き抜き、お腹に向けると、目をつぶっていたマミががばっと首を持ち上げてお腹を凝視し、そこにぴゅっと最初の精液が出ました。
嬉しそうな表情のマミ。

まだ出ます。
「ぴゅーっ」

おおかた出尽くした感じです。
「ごめん、あんまり気持ち良くて」
「ふふ・・」

やっぱりマミは嬉しそうに、そして珍しそうに精液を指ですくって感触を確かめています。
男だと、一旦自分のおちんちんから出た液体なんて触りたくもないですが、女子にとってはやはり珍しいものなのでしょうか。

マミはずっと、指ですくった精液をドロリとお腹に垂らしてみたり、ゆびでパチパチして糸を引かせて遊んだリ、指を鼻の下にやってクンクンかいだり。
そのあとぺろっと指の精液を舐め、目をパチパチさせながら味を確かめていました。

「あ、ちょっと手を止めて」
「ふふ・・」
ビデオを置き、デジカメを取り出してお腹の精液を撮ります。
我ながら、綺麗な精液だと思います。
なんだか若い頃に彼女に誕生日でプレゼントした指輪のムーンストーンを思い出しました。
でも思えば、この後お掃除フェラをしてもらえばよかったのに、この時はそれをしませんでした。

(つづく)

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