ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その10

(前回の話はこちら

お尻に僕のおちんちんが当たるのが分かったのか、あやが「またしたいの?」とストレートなことを。
「うん、なんだかまたしたくなっちゃった」と言うと「ホント好きなんだね」と言って、ベッドに上がって「あっはーん、どう?」と言いつつ大股を広げました。

せっかくのお誘いですが、やっぱり色気が・・
この後は興奮度が下がらないようにわざとがっつくようにおっぱいにしゃぶりついて、より一層おちんちんを固くしてから自分でゴムをつけ、まずは正常位で挿入。
気が散ると萎んでしまうので撮影はなし。
しかしやはりあやはTVが見たいのか「上になっていい?」ということで騎乗位に。

体重が下半身にのしかかり、けっこう苦しい。
カメラに手を伸ばし、下から撮影。
あやはやっぱり演技の喘ぎ声を「ああんああん」と発していましたが、目はしっかりTVの画面を見ていました。
しかし2発目だというのに、なぜかこの時は割と早めに射精の衝動がせり上がってきました。

特に下からこの目の前で上下にぶるぶるするおっぱいを見ていると、急速に射精感がこみあげてきます。
なのでカメラを置き、両手で下からおっぱいを持ち上げるように揉んでみたらもうダメ。
最後の抵抗で下から腰を数回突き上げたら「ううっく!」とイッてしまいました。
「あ、イッた?」とあやは余韻を与えてもくれず、すぐひょいと僕の上から降りてしまいました。
あー最後まで搾り取ってほしかったのに・・。
やっぱり身体が良くても相性は今一つ。

僕は服を着て、あやも服を着ようとしていたところで「あ、もう何枚か撮影していいかな」と言ったら「うん、撮って撮って」とパンツをおろし始めるあや。

もう少し色気がほしいなあ。
でも結局は履いてもらって撮りました。

日頃からコスプレで撮影しているせいか、ポーズとるのはやけにうまい。
でもやっぱり色気がな・・ということで、せっかく大きい美乳と言えるおっぱいが目の前にあっても興奮することもなく、今日はこれで終わりで、チェックアウトして食事もせずにそのまま別れました。

その後、何度かあやとはメールや電話をしましたが、SEXという流れにはならず。
そのうちあやはリュウジと別れ、直後に僕の古くからの知人T君と付き合うようになります。
T君は僕より少し年下で、面倒見のいい兄貴的な男でしたが、童貞でした。
そのT君はあやとの身体の相性もよかったようで、おまけに童貞だったこともあってか、すっかりあやにメロメロになっていたようです。
そんな流れで僕のあやとの関係は自動的に終わったのですが、その後はなんとなく予想の付く展開となりました。
T君との関係は良好だったにも関わらず、あやはT君のコミュニティに入り込み、T君の地元の昔からの友人男子たちと一夜の関係を持ちまくり、さすがにばれて激怒したT君に振られてしまったのだそう。
T君はそのせいで昔からの友人たちとも縁を切ることになり、その話を聞いて僕は「女子は怖いなあ」と変に感心したのをまだ覚えています。
しかしあんなに面倒くさそうにSEXをするのに、なんでいろんな男子にモーションをかけるのか不思議でした。

あやはと言うと、その後はちょこちょこと非モテの男子たちとくっついたり離れたり、という噂を耳にしました。
最近、たまたまあやに会う機会があったのですが、数年でかなりぶくぶくとお太りになられていました。
そして女性用風俗のイケオジにはまっているとのことでした。

(あや・おわり)

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