(前回の話はこちら)
生理だし、どう終わろうかなあと思っていたら
「出血もあんまりないかもだから、入れちゃう?」
とあやに言われたものの、血まみれになると萎んでしまうのが明白なので、それはまた今度にということに。
その代わりに、「パイズリしてもらってもいいかな」と聞いてみます。
あやくらいのおっぱいなら、パイズリもできるでしょう。
僕はパイズリ未経験で、あやならできるかなと。
すると「あたしパイズリしたことないんだよね」ということで、お互い初パイズリに。
部屋の自動販売機でローションを買って胸の谷間をヌルヌルにしてもらいます。

僕がベッドに腰掛けて足を広げると、そのまま胸をあてがってきました。
「こうやるんでしょ?」
と、僕のおちんちんをおっぱいで挟むのではなく、ただ胸の谷間をおしつけるだけで、それでは全然パイズリでもなんでもありません。

絵的にはけっこういやらしく、おかげで硬くはなりましたが。
「あ・・それよりもこう、おっぱいの谷間におちんちんを挟むというか包み込むようにして、上下にスリスリと・・・」
「こう?」
あやのおっぱいは割と大きいものの、中身が詰まっている感じで、うまく包めない感じです。
そうか、パイズリはどちらかというと、垂れ気味のおっぱいのほうがうまくできるかも?

これだと半分くらい、指で包んでるようなものですね。
とはいえローションのぬるぬるもあって気持ちいい事はきもちいい。
最後はこれで出そうかな。
「あ、これでイッちゃいそうだから、仰向けになってもらっていい?」
「うん」
ということで態勢チェンジ。
仰向けになったあやのお腹の上にまたがり、おちんちんを差し出しておっぱいで挟んでもらいました。

「挟んでもらったまま僕が前後に動かすよ」
「それでイクの?」
「うん、これ気持ちいい。精液、顔とかにかかったらごめんね」
「あたし飲めるから平気だよ」
それは嬉しい。
じゃあ動かそう。

ですがやはりおっぱいだけではおちんちんが挟めず、結局僕が自分の左手を使うことになってしまいます。
右手ではカメラを持っているので、これはけっこうキツい体勢。
「両手で上手い具合におちんちんを押さえれるかな」
「うん」
といいつつ、あやはなんだかめんどくさそうな表情。
生理中だから機嫌がよくないのかな、でも誘ったのはそっちだよ。

一瞬ビデオに持ち替えました(なので画質は悪い)
いちおういっぱいに挟まれてるこの状態は気持ちいい!
あっコレ我慢できない!
慌ててまたカメラに持ち替えました。
あーっ、イク!
(つづく)
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