ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その7

(前回の話はこちら

アソコをまさぐるためにベッドに乗ると、あやはゴロンと。
しばらくクリトリスをくりくりして、膣に指を入れます。

思えばキスはしてくれないし、抱き合ってお互いのこの場限りの愛を確かめ合うような雰囲気もないせいか、あんまり濡れていません。
もちろん乳首と同様に反応もなく、本人はただただTVを気にしている様子で、なんだかなあ。

あんまり舐めたいおまんこではないのですが、少しは湿り気をと思って、クンニをしてみます。
でもやっぱりウンでもスンでもなく、TVで芸人が何か言うたびにそっちに反応していました。
SEXとオナニーとの違いは、独りか複数かとの違いで、今日のこれは女体を使ったオナニーのようなものですね。

僕的な興奮を求めて、寄り添うようにして愛撫をしながら、キスしたいなと思って顔を近づけると、あやは顔を横に向けました。
ううむ、本来はそれほどキスしたいようなお顔でもないんだけど。
お顔がまずくても、色気があれば興奮するんですけどねえ。
というわけで、僕のおちんちんは一向に硬くなりません。
なのでもう挿入したいなと思い「おクチでしてもらっていいかな」と聞くと、「うん、フェラチオでビンビンにしてあげる」と、これまた色気のない言い方。

そんなわけで僕が寝転がってフェラをしてもらったのですが、もちろんフェラだから気持ちはいいものの、見てくださいこの画像。
この画像の右側にTVがあるのですが、あやはずっとTVを見ながら、そして首が疲れるからか、頭を僕のお腹に載せたまま、やる気なさげにフェラをするのです。
もっとも、あやはSEXが嫌いなわけではなさそうですが、それよりもTV番組のほうが気になる、ということのようでした。

やる気のないフェラでもどうにか固くなったので、しぼむ前に挿入を。
ビデオカメラを三脚につけ、自分でごそごそとコンドームをつけ、アソコにあてがって上下にスリスリ。

そしてズニュウと挿入してみるものの、なんだかしっくりきません。
ゴムつけているからというわけでもなく、ユルユルなわけでもないものの、ヌルヌルでもなく。
しばらくそのまま腰をゆっくり送り出していると、
「上になっていい?」
とあや。

なので騎乗位の態勢にチェンジします。

(つづく)


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