ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その6

(前回の話はこちら

前回のノリノリで誘って来たくせに生理中で、とりあえずパイズリはしてもらったもののなんだかイマイチな終わり方をしたあや。
次はもうないかなと思ったものの、翌週にまた会いませんかという誘い。
前回イマイチだったし、さらにあやは気まぐれなこともあるのでどうしようかと思い即答しなかったら、「もう生理終わってるよ」という、明確な誘い。
そこで、「ちょっと撮りたい写真があるんだけど。昼間がいいんだよね」と言うと、「うん、エッチな写真だね、いいよ」とあっさりOK。

というわけで、部屋に窓がある、ビジホとあいのこのようなラブホに入ります。
やはり今回もシャワーは別々で、僕がシャワーから上がると既にあやはすっぽんぽんのまま立ってTVを見ていたりして、まるで色気がありません。
ここで「じゃあ撮るよ」とビデオカメラのスイッチを入れて、あやを引き寄せてベッドに座らせます。
やっぱり乳はいいんだよなあ、としばらく揉みながら撮影。

他では味わったことのない、中身のぎっしり詰まったような、ずしりとした感触。
「sucameさんもおっぱい好きだねえー」
おばさんか、君は。

乳首をくりくりしますが、あやは乳首はぜんぜん感じないっぽい。
ここで背後から手を回して片手でおっぱいを揉みつつ、もう片方の乳首をレロレロしてみます。

やはり乳首は感じないようで、舐めがいがない。
肝心のあやはというと、TVを見入っています。
誘っておいてなんなんだ。
おっぱいをいじくるのをやめてさあ次はどうしようかと立ち上がると、あやは「ほら、パッカーン!」とか言いながら、大股を開きます。

まるで色気のない・・
「どう?興奮するでしょ?」
いや、しない・・

(つづく)

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