ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その8

(前回の話はこちら

あやが僕の上に乗っかると、ズシリ。

おっぱいが大きいのは分かっていましたが、やはり体重も重い・・。

するとあやは僕の上で腰を前後に動かし出しましたが、下からあやの顔を見てみると、やはりというか、TVに釘付けでした。
やっぱりか・・。
それでも大きなおっぱいがぷるぷるしているのはいいもので、ついついしゃぶりついてしまいました。

しかしこのままだと上から押さえつけられているような感じで、おちんちんの方はちっとも気持ち良くありません。
なので正常位にチェンジ。

やはりこのほうがいい。
あやはおっぱいだけでなく、お腹も、いや全身的にお肉が多いので、その肉感がけっこうあります。
なので僕が正常位で突いたくらいでは、ぼよんぼよんと全身で衝撃が分散しているような錯覚をおぼえました。
なんだか、肌色のスライムを抱きかかえて揺すっているような感覚です。
そして下になっているあやは、こんな状態でも首をにねってTVのほうを見たりしています。
それでもぷるぷるするおっぱいは興奮するので、つい両手でぎゅっとしてしまいます。

すると「痛い!」「あっごめん」「もっとやさしくして・・」と、ここからは不機嫌モードに。
あーやっぱこの子とは合わないな、じゃあもう我慢せず射精してしまおう。
というわけで、腰を徐々に早く打ち付けていき、次第に射精感が高まってきたので、ラストスパートで「ああイキそう」と言いながら腰を強めに送り込んでみると、
「ああんああん、はぁんはぁん」
と、明らかにフェイクの喘ぎ声をあげるあや。

下手クソか(笑)

(つづく)

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