(前回の話はこちら)
もうあやかは息も絶え絶えという感じですが、僕ももう我慢できそうにない。
なので途中途中で動きを止めて射精感を紛らせながら、下から突きあげます。

ああ、両手でおっぱいを揉みしだきたい・・
ここで、そろそろ終わりだなということで、正常位へ。
あやかは口もきけないほどぐったりしています。
挿入すると、すぐに射精感がこみあげてきました。
「ううう、そろそろ、イキ、そう・・」
「あ・・あ・・、中で大丈夫です、」
「ほんと?じゃあ中で出すよ、うううう、イク!イク!」
僕はあやかに覆いかぶさって、ウサギの交尾のように小刻みに腰を打ち込み、「くうっ」と言いつつそのまま膣の中で精液を放出しました。
でも連続2回目なので、全体的におちんちんがジンジンするし、精液もあんまりたくさん出た感触がありません。
しばらく膣の中の温かさを味わい、では精液が流れるところを撮ろうと、あやかのカメラを持って構えます。
あやかは全身の力が抜けたようになっていました。

ずるりとおちんちんを抜くところ。
しかしあやかのデジカメが、連写ができないしピントが合うのも遅いので、なかなか撮れません。
おちんちんを引き抜いたのと同時に、ドロリとした精液が一緒に流れ出てしまい、カメラを向けてピントを合わせた時には、すでに精液の跡しか撮れませんでした。

おちんちんを抜いた直後、あやかは一瞬右側に寝返りをうちかけたので、精液の跡も画像の左寄りに流れています。
シーツに滴り落ちた精液はすぐにティッシュで拭きました。
あやかは僕とSEXするようになってから、自分でも多少はヘアの手入れをし始めたようですが、お尻の穴までは見ることができず、それでアナル周辺のヘアは生えたままになっています。
なのでこの後、あやかに頼まれて浴室であやかのアナル周辺のヘアをボディ用の剃刀でそることになったのでした。

しばらくアソコをぐにぐにしてみましたが、もう精液は出てきません。
連続2回戦だったので、もともとあまり出なかったのでしょう。
このハメ撮りの際、僕は用意周到にメディア用のストレージ(画像も見ることのできる、持ち運び用のHDDのようなもの)を持ってきており、あやかがぐったりしているうちにデジカメのSDカードを抜いて画像データを頂戴しました。
次はどうにかしてビデオでハメ撮りしたいな、と思いました。
でも、あやかとの関係は、このあとすぐに終わってしまうのでした。
あやかがしばらく連絡をくれないようになり、こちらからメールしても用事があるとか忙しいとかばかりで、実際に新人ナースでも半年も経つと徐々に責任が重くなっていき、帰宅後の課題も増え、僕とSEXするような時間が物理的にも精神的にもなくなっていったのでしょう。
それでそのうち「ごめんなさい、仕事に集中しないといけないので、もう会えません。いろいろありがとうございました」というメールを最後に、関係はあっけなく終わってしまいました。
幸い僕はその頃、次にハメ撮りすることになる人と知り合っていたので精神的ダメージはそれほどはなかったのですが、やはり残念には思っていました。
歳の差13歳、当時アラフォーの僕にとって、22歳という若い女子はとでも素敵で、輝いて見えました。
途中から、普通に付き合っている関係かのような錯覚を覚えもしましたが、そもそもそがそういうことではなかったので、仕方がないのかもしれません。
ちなみにその後ゆかからは「あやかちゃん、彼氏できたみたいだよ、おじぃありがとね!」とメールが来ました。
どうやら、合コンか何かで同世代の若い男子と知り合って、今はラブラブなんだそう。
やはり若い女子は若い男子が好きなのか。
僕が若い頃は、同世代の女子とそんなにいい思いはしなかったんだけどなあ。
それでもありがとうあやか、そしてゆかちゃん。
(おわり)
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