ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その15

(前回の話はこちら

なおもズンズン、でも体勢は正常位のまま、突きます。
ようやく次第に射精感が高まってきて、本来ならインターバル置いて射精感を鎮め、場所や体位を変えたり、アングルを工夫すべきなのでしょうが、この時は昨夜に続く2回戦のせいか、あるいはマミとの仲の不安が気のせいだったと思い込んでか、このまま射精して終わろうと思っていたのでした。
なのでピストンを早めて射精感を高めます。

いつもはすぐ引き抜いてインターバルを置く僕が、いつになく激しく突くせいか、マミはおかしくなったように上半身をくねらせ、そして何度か僕に両手を伸ばします。
今思えば、抱きしめてほしかったのでしょう。
それをせずに淡々と腰を送り込んで、僕はなんと馬鹿なのだろう。
ああ、そろそろいきそう。

「あー、いくいく、イクよ!」「ああっ!」というところでおちんちんを引き抜き、お腹に向けます。
そして、ドクン!

もう朝なので昨晩からは時間が経っているのに、あんまり出ないし飛ばない。
マミは「はあ・・」とほっとしたような嬉しいような、そんな表情をしながら僕のおちんちん、そして精液が出るところを見ています。

まだ射精の波が押し寄せている途中ですが、マミは自分のお腹に指をやり、おへその横に溜まった精液を指ですくっています。

そしていつものように顔の前に持っていき、くんくんと匂いをかいでいました。
どうせならこのままお掃除フェラをしてもらえばよかったのに、この時はなんだかあんまり気持ちのいい射精ではなく、そうはしませんでした。
もったいない。

精液を出し切った僕が身体から離れるところでビデオは終わっていました。
画角から外れていますが、マミは指ですくった精液をペロペロ舐めているところです。
このように、完全に仰向けになっても形が分かる程度には張りのあるそこそこ大きなおっぱいが、今思えばとても愛おしい。
でもこの時は、早く帰ってゆっくりしたいなどと思っていた記憶があります。
この頃に戻って代わりたい。

その後、雨の中近くのファミレスに行って朝食にして、家まで送りました。
こんな関係がずっと続くと思っていました。

(つづく)

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