(前回の話はこちら)
今度は1発目で射精した、松葉崩しにしてみます。

そしてマミの左モモを抱きかかえるようにして挿入。

やはりこの体位は、おちんちんがアソコに出入りするのがよく見え、おまけに玉袋がマミの腿に密着するので興奮度が高い。
そして正常位より奥に入るのか、それともまた別のいい所を突いているのか、マミも眉間に皺を寄せ、まるでくしゃみをする直前のような表情をして「あっ!ああっ!はああっ!あああん!いやああ!」と声を大きくしています。

でもこの僕がそんな刺激に長く耐えられるはずもなく、一旦ぐぐっと奥まで押し込んだところで「ヤバイ!」となり、そのまま動きを止めました。
マミは全身をガクンガクンと震わせ、歯を食いしばってなんとも情けない表情をしています。
そして射精感が高まり、まずい!と腰を引いて寸でのところで抜きました。

「ごめん、いっちゃいそうで」「ふふ・・大丈夫ですよ」といいつつ、息も絶え絶えのマミ。
体位を変えてまたすぐ挿入するとすぐにイッてしまいそうなので、場所の変更。
「洗面台に行ってもいい?」「え?・・はい・・ふふっ」
ということで、風呂場の脱衣場に移動しました。
洗面台に手をついてもらい、お尻を突き出させて立ちバックでズニュウ。

ビデオを右手でお尻の下に回して撮ってみますが、ちょっと体勢的にきつく、うまく撮れません。
予めライトを下から向けていますが、逆に陰影が強くなって見づらくなってしまっています。

身長差のせいか、マミは立ちバックではあまり乱れることがないような気がします。
それでも乳首を指でツンツンすると、その度に上半身がビクン!ビクン!となりました。
正面の鏡ごしに撮ってみます。

しかしどうにも興奮する絵ではないな、ということで引き抜き、洗面台にバスタオルを敷いて、そこに座ってもらいました。
当然、足を広げさせます。
「えっ?こうですか?・・イヤっ!ふふ・・」とマミ。

おお・・いい絵なので、デジカメで1枚いただきました。
この前年末のSEXでも感じましたが、前年夏に初めてSEXした時に比べて、おっぱいの形が綺麗になっています。
堂々と足を広げて陰部をさらけ出しているのと、恥ずかしそうな表情のギャップがまたいい。
マミの職場の人は、まさかマミが有休を取って昼間から15も上のおじさんに洗面台に乗って大股を広げてアソコを見せて、そしてこれからおちんちんを迎え入れようとしているなんて、想像もしないでしょうね。
(つづく)
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