ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その8

(前回の話はこちら

僕がおちんちんを抜くと、マミは自主的にバックの体勢からクルリと仰向けになりました。
バックが嫌いなわけではないでしょうけど、正常位でしたかったのでしょうか。
「普通がいい?」と聞くと「ふふっ・・」と笑うだけのマミ。

体位を変えてばかりでマミにとっては落ち着かないかもしれませんが、僕も正常位のほうが表情やおっぱいが見れていいです。
もうじらすこともなく、ずぼっと挿入し、おっぱいをぎゅっとしながらズンズンと腰を送り込みます。

マミはもう口を塞ぐこともせず、両手は左右に広げて、大きな口で喘いでいました。
でもダメだ、これはイキそう!
なのでまた引き抜いてインターバルを置きつつ、覆いかぶさって乳首をちゅうっと吸って射精感を遠のかせます・・ああ情けないなあ。

「大好きな、上になってみる?」「はい・・」ということで、今度はマミが好きな騎乗位を。
僕も好きですけど。
仰向けになった僕の上に、喜び勇んで(?)乗っかろうとするマミ。

僕のおちんちんは、今のところ元気です。
そしてためらいもなく、腰を落としてずぶずぶ・・と合体。

「にゅるんって入っちゃった」と言うと「ううっ、ううんっ!」という声がマミの喉の奥から漏れてきます。
早速マミは小刻みに腰を上下させながらハァハァとし出します。
やはりおっぱいが目の上でぷるぷるするので、おっぱい好きの僕としては、最も興奮度が高いのが騎乗位。

あとは前傾姿勢になって、腰だけを上下に動かしたり、あるいは前後に動かしたりするマミ。
ずっとハァハァ、ううん、と言っています。
ううう、これはガマンできない・・

前後に強く動き出しました、ちょっ!ストップ!ストップストップ!・・寸でのところでおちんちんを引き抜きました。
するとマミは「はぁ・・」と大きく息を吐いて、僕に覆いかぶさってきます。

それを横から。
マミはSEXの最中、どうやらこのように抱き合っていたいようです。
正常位の時も下から両手を僕の方に伸ばすことも多いですが、僕が撮影をしていると抱き合うわけにもいきません。
しばらく動きを止めていたマミですが、そのうちこの姿勢のまま腰でおちんちんを探すようにして、自分でおちんちんにアソコを当てて、前後にグリングリンと動かし始めます。
すると「ズニュ・・」と挿入されてしまいました。
そしてマミがそのまま前後に腰を動かし始めたので、「ちょっ!ほんとにストップ!」「ふふ・・」というわけで、インターバルを置くために身体の上から降りてもらいます。

(つづく)

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