ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その25

(前回の話はこちら

今度はまた正常位に。
僕が早漏でなければ、ずっと同じ体位でこれでもかと言うほど突きまくるのですが、仕方ありません。

完全にお互いぬるぬるなので、するりと挿入できてしまいました。
そして、わざと勢いをつけて、ズン!と奥まで突きます。

なんだか、お風呂に浸かって気持ちよさそうにしているような表情です。
おっぱいを揉むと、「ひぃっ!」という声と同時にのけ反ります。

ああ、これからもこのおっぱいを揉んで生きていきたいのに。
なぜ僕ではだめなのだろう。
もちろん、そもそも僕に妻子があるからですが、いままで1年近く仲良くハメ撮りしてきたじゃないか、なんという情けないことを思ってしまいます。

ビデオカメラを左手に持ち替え、右手でおっぱいをモミモミ。
でも今こう集中して揉むのでなく、毎週1回もみたいのです。
おっぱいをもむとそれだけでストレスが低減されるのです。
それにマミも気持ちよさそうにしています。
ああ、さよならしたくない。

一旦インターバルを兼ねて抜き、ビデオカメラを置いて再度正常位で。
おっぱいにしゃぶりつくと、マミは眉間にしわをよせながら「アッアッツアッツ!」と大きな声をあげました。
そしてそろそろラストスパートだな、ということで、下腹部でクリトリスを擦るようにして早めピストンすると、「あーっ!あっあっ!」と顔をのけ反らせて、舌を出して悶えました。

マミは気持ち良くなると舌を少し出すことがあるのですが、舌を嚙まないのかなと思いました。
「そろそろ・・イッていい?」
「はいっ・・いいですよっ・・」
「じゃあ抜いてお口に出すから、全部吸い取ってね」
「えっ・・はいっ・・あっあっんっ」
顔を左右に振るマミに対し、体重をかけて腰を打ち付けます。

マミは何故か、僕の丸まったお腹をに両手を当てています。
ああもう我慢できない。
「いくっいくよっ、」
「あっあっあああっ」
「くうっ」

中出し許可が出ていますが、まずは精液を全部口の中に注ぎたい。
なので射精ぎりぎりのところでいったん止めて前傾になり片手をつきます。

(つづく)

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