ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その5

(前回の話はこちら

イクイクイク!

「イクっ!」

最初の精液が首に飛びました。
下半身がガクッガクッとしながら、次の精液が飛びます。

ううっく!という声が出てしまいます。
これは気持ちいいかも・・

あとの精液は、あやの掌に当たって首元にダラダラと流れるだけでした。
ここで「あ、最後お掃除フェラしてもらっていい?」と聞くと、あやはあからさまに嫌な顔をしつつ、僕が腰を少し浮かすと口をすぼめておちんちんをちゅうっと。

うーん、さっきは「精液飲めるよ」と言っていたので、もっとイヤラシくしゃぶってくれるのかと思っていましたけど、嫌なら断ってくれてもいいのにな。
「あ、苦手だった?ありがと、気持ち良かったよ」
とお世辞を言うと、あやはそれには答えず手を頭の上のほうに上げてティッシュを取り、すぐにべえっと精液を出しました。
僕はまたビデオに持ち替えて、ティッシュで胸から首の精液を拭きます。

個人的には、こうやってティッシュで精液を拭くシーンを撮るのって好きです。
うーん、このおっぱいは好きなんだけどなあ。

この後、さすがにあやもシャワーを浴びましたが、生理中だからということで一緒には入れず。
そして僕が遅れてシャワーを浴びてベッドに戻ったら、あやはもう寝ていました。
うーん、一緒にホテルインしたのはいいけど、なんか違うんだよなあ。

ちなみに翌朝も、別にお目覚めの口づけがあるわけでもなく、なんか普通に起きて着替えてチェックアウトして駅で別れました。
もしかすると昨夜のエロモードはお酒のせいで、パイズリの最中に酔いが醒めたからだったのかもしれません。

(つづく)

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