ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その9 

(前回の話はこちら

そういえば飲んだ時、あやは彼氏(リュウジ)について「SEXの時にイカないと怒るから、いつもイクふりをしてるんだ」と愚痴っていたことを思い出しました。
とすると、このヘタクソな演技をするくせがついてしまったのかもしれず、あやもかわいそうだなと思えると同時に、リュウジもこんな演技を見抜けないのかとおかしくもなりました。
でもそんな思考も一瞬で、すぐ射精感が。
「あー、イクイクイク、くうっ!」
ということで射精。

僕だけ全身ビクンビクンさせていました。
両手に力を入れてはいませんが、それでもおっぱいを両手で鷲掴みにしながら射精する機会はあんまりないので、これはこれで気持ちのいい射精でした。
僕としてはこのまま、ゴム越しとはいえ膣の中の余韻を味わっていたかったのですが、あやが
「早く抜いて」
と言うので仕方なく引き抜きます。

精液はいっちょまえにたくさんゴムの先端に溜まっていました。
それからしばらく、あやはこのようにデローンと足を広げたまま寝転がっていました。

顔はまずくても身体はいいのに、色気というものが全くない。
それでも彼氏であるリュウジの前ではしおらしくして。SEXでもイッたふりをしているというのですからよくわかりません。
でもそんなあやが「sucameさんといると気楽でいいや」と言うので、僕は僕で一応存在意義はあるのかもしれません。

あやはその後しばらくTVを見ていて、僕は1人でシャワーを。
シャワーからあがるとあやが「sucameさん、ちゃんとした写真撮りたいんでしょ?」
ということだったので、カーテンを開けて外光を入れて撮ってみます。

今みても、いい身体してます。
これで顔が良くてSEX中のかわいらしさがあれば完璧なんですけどね。
でもこの写真を撮るうちに、すこし下半身に血液が集まってくるのがわかりました。
こで「ちょっとこっちに来て・・」と鏡の前に行きます。

こういうふうに鏡越しにモミモミする写真をいちど撮って見たかったのです。
案の定、けっこう興奮する光景で、おちんちんが硬くなってくるのが分かりました。

(つづく)

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