ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その27 

(前回の話はこちら

挿入時間はそんなに長くなかったものの、久々でお互いけっこう興奮した1発目。
マミの胸からお腹にかけて精液まみれになっていたこともあり、シャワーを浴びます。
お互いに洗いっこをしましたが、なんかいい雰囲気で、マミも甘えてきます。
「ここもさわさわしてみて」とマミの手をおちんちんに誘導すると、まだ射精後の無感覚と敏感の合いの子のような、こそばゆいような気持ちいいような、そんな感触。
勃つことはないかな・・と思っていたら、マミのてのひら、指のうごめきで、下半身に血が集まってくるのが分かりました。
あれ、これはまたできるかな?
ということで、抱き合ってキスをしながらマミのおっぱいやあそこも石鹸まみれにして流し、お互いバスタオルで拭いていると、今日は僕のおちんちんがすっかり固くなっています。
やはりお別れと思うと、本能でこうなってしまうのでしょうか。

というわけでベッドに向かい、ビデオカメラを掴んでマミには四つん這いになってもらいます。

そしておちんちんをアソコにあてがい前後にヌリヌリっとすると、もう濡れているのでそのまま前戯もなくずぶりと。
「くうっ・・」といううめき声のような声が、マミの口から漏れます。
ぐぐぐと力を入れると、奥まで到達しました。
そこで、無言でぱちん、ぱちんと腰を送り込みます。

動画では、僕の下腹部が打ち付けられるたびにプルン、プルンとなるお尻がいい。
ちょっと亀頭のあたりがジンジンしますが、それでも気持ち良く、さっき射精したばかりなのに早くイッてしまいそう、やばい。

両手を使いたくていったんビデオを置きましたが、これは逆光でした。
波を打つお尻もいいですが、ピストンに合わせて前後にブルブルするおっぱいもいい。
今までSEXしてきた女性は胸の小さい人や、あるいは形があまり好みでない人が多く、そして好みの大きさや形のおっぱいでも、ちゃんとしたハメ撮りをさせてくれる人はさらに少ない。
おまけにもう50近い自分にしたら、若い女性とSEXできるというだけでも幸運です。
でも、まだマミとはこういう関係を続けたい・・残念だ・・。
この時は逆光なことに気づかず、いい絵が撮れたと満足してまたビデオを手持ちにします。

マミは枕に顔をうずめ、「うっ」とか「くっ」とか「ひっ」とか、いわゆる喘ぎ声のような声は出さずにいます。
そしてなぜかこの時は早くイってしまおうと思って、何の工夫も雰囲気もなく、ただ乱雑にパンパンパンと腰を打ち込んだのでした。
いつもなら早々にイッてしまわないように止めたり抜いたりしてごまかすところですが、こんなにただピストンを繰り返したことがあったかな。
そういえばさっきは中に出しても平気と言われてはいましたが、今回も撮りたい絵があったので、中出しにはしません。
ああ、そろそろ出そう。
「もういくよ・・イッてもいい?」
「あっ、んっ、んっ、はいっ、いいでっ、すよっ、んっ」
「ああ、いくいくいく、いくっ!」

ちょっとタイミング的には早いかと思いつつ、おちんちんを引き抜きます。
その時「キュポっ!」という音が部屋に響き渡ったのがなぜか印象的でした。

(つづく)

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