(前回の話はこちら)
こうとなれば、あとはマミを気持ち良くさせるために強く突くのみ。

ああっ、でもやっぱり生は気持ちよすぎる・・。
マミは泣きそうな顔をして「あっ!あっ!ああっ!あんっ!」と。
まだ射精するわけではないけれど、「うんっ!」と言いつつおちんちんを膣の奥に押しつけてしばらくぐぐっと力を入れます。

するとマミは身体をガクガクっとさせながら「んんんんんっ・・!」と。

一旦おちんちんを抜きかけると、血管も浮き出てなかなか硬くなっていました。
でも油断するとこのままイッてしまいそう。
あらためてこの硬い奴をズドン!と押し込みます。

マミはずっと泣きそうな表情。
僕は片手でおっぱいを揉みつつ、片手でビデオを構えているので、けっこう忙しい。
さすがにこんどは気持ちのいい射精の画が撮れるな、じゃあどういう体勢でフィニッシュしようかなと思案して、じゃあたまには松葉崩しかなと。
なので一度抜いてマミの左足を抱えるようにして、挿入。

おっ。
これは男性側は正常位と同じように腰を動かせるうえに、奥まで挿入できている気がします。
そのせいか、ズニュウと奥まで入れると、マミの表情がより険しくなりました。
おまけにいつもは虚空で揺れているだけのタマ袋が、この体勢だとマミの腿に押し付けられてその刺激もあり、余計に気持ちいい。

マミの足を抱えるようにしたまま、片手でおっぱいをむぎゅうとしながら腰をズンズン。
マミは顔を左右に振りながら、悶えます。
ああ、これは我慢できない、出そう!
(つづく)
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