— ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その1

※盛り上がっていく第一部はこちら
※安定から不穏になる第二部はこちら

前回、初めてマミと不穏になりせっかくラブホに行ったのに射精しなかったハメ撮りの後。
いちおうマミは表面上は普通で、ラインでやりとりはするし、いちどは休日にランチに行ったりもしました。
周期の上ではおそらく生理中だったためにランチとなったのだと思いますが、そこでマミが何か話したそうにしていたので話を促したのに、結局は本題が出ないままで食事だけして別れたのでした。
新型コロナの報道が次第に大きくなっていく中で、外食をするのも次第に人目が気になっていく頃だったというのもありました。

前回の不発ハメ撮りの2週間後、ちょっと恐る恐る打診してみると、2人の予定が合ったので有休で朝からいつものラブホに行きました。
2人でシャワーを浴びていつものようにキスをしながら抱き合ってお互いの身体をまさぐるように洗いっこをすると、このあいだに不穏だったことなど忘れてしまいます。
そこでシャワーから出て身体を拭き、相変わらず背中を拭くのがへたで濡れているマミの背中を拭いてあげると、「おクチでしてあげますね」と。

「まずは舌でさ、こっち側をレロレロしてみて」
とか言ってフェラの始まり。
でもマミは口の中に含むのが好きそうで、すぐカポっと。
で、今日はさっきの洗いっこの時におちんちんを触られて思ったのが、「今日はなんかヤバい。すぐイッちゃいそう」ということでした。
マミが口を上下させるとつい「うおっ、上手!気持ちいい!」と言ってしまいました。
マミはなんだかすぐ入れてほしそうだったので、「ごめん、なんか久々ですぐイッちゃいそだから、今日はつけるね」と言って、コンドームを取り出します。
それをマミの口元に差し出すと、マミはいつものように「ひゅっ」と息を吸ってコンドームを口にとめ、僕のおちんちんに顔をうずめます。
せっかくナマが基本になったのにもったいない。

「ふふ・・」とマミ。
コンドームが根本まで被さりました。

すると何も言わないのに、マミがまたがります。

マミは少しおちんちんを自分のアソコに前後にスリスリさせて、

いつもならゆっくり体重をかけるのですが、今日はためらいもなくずぶずぶ。
「んっ、ううん・・」と声がもれます。

根本まで入りました。
いつもならゆっくり徐々に動きを早めるところですが、今日はよほど待ち遠しかったのか、マミはすぐに前傾になって、「はん、あ・・」と声をもらしつつ腰を前後に動かし始めました。

うおう・・ゴムつけててもなんか気持ちいい!

(づづく)

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