(前回の話はこちら)
「あ・・ごめん・・」
「いえ、大丈夫です・・」
何が起こったのかというと、イきそうになったもののどうにか射精を我慢したと思ったら、おちんちんがしぼんでしまったのでした。
これは以前にも経験があって、射精を我慢して物理的な射精は止めることができたものの、脳が射精したとバグったのか、しぼんでしまいその後しばらくウンともスンとも言わなくなる現象。
しばらくマミが僕に覆いかぶさるようにしてそのままじっとしていたのですが、やはりダメで、おちんちんがにゅるんと抜けてしまいました。
もちろんコンドームの中には精液なんて出ていません。
あーあ。
でも今日は時間があります。
お風呂にお湯を張って2人でゆっくり湯舟に浸かり、いちゃいちゃします。
それでもおちんちんは反応しません。
お風呂から上がってしばらく、布団に潜りこんでイチャイチャ。
そんな中、布団をはだけたらお尻とアソコが見えたので、デジカメを取り出して1枚。

モザイクで見えませんが、お風呂に入って洗って拭いたはずなのに、ヌラヌラと光っていました。
そのうち下半身に感覚が戻ったような気がしたので、またフェラをしてもらいます。

視覚的な刺激も求めて、フェラをしつつ僕もアソコをいじらせてもらいます。
こういう風におっぱいが横に向かって垂れる画も結構好き。
しかし、おちんちんはなかなか硬くなってくれません。

左手の中指であそこをくりくりすると、僕の指の動きに合わせて「んっ!」「あっ!」とか口を離して感じ入ってしまうので、より一層おちんちんは固くなってくれません。

「うーん、硬くならないね」
「そうですね・・」
と話をしているところ。
「でも、今度はナマでしてみたら硬くなるかも」
「はい・・」
ということで仰向けになってもらい、割れ目におちんちんをすりすりしてみます。

どうにか半勃ちくらいにはなったので、挿入してみます。
ちょっと手の力も借りながら、ずぶずぶと。

マミは口に手を当てて声を我慢していますが、「ひぃっ」という声が漏れました。
少しゆっくりと腰を前後させるうち、さすがに生なせいかおちんちんにも刺激があり、ようやく十分な硬さになりました。
そこで、ずん!ずん!とストローク多めに、強く突いてみます。

「ああっ!」と顔をしわくちゃにして悶えるマミ。
やっぱり正常位っていかにもSEXしてるという感じでいいですね。
(つづく)
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