(前回の話はこちら)
正常位で覆いかぶさらず、腰だけ打ち付けつつ、「ああ気持ちいい」と言います。
言うだけでなく、本当にそう思います。
そしてあやかも綺麗だし可愛い、好きだ。
おっぱいを揉みます。

うん。撮影に気を取られるとSEXに集中できない。
でもこの淡くかわいい乳首、思えば若い頃に付き合った女子たちも、かわいい乳首が多かった。
ぜひ次はビデオ撮影に持ち込ませてもらいたい・・
おっぱいは大きくはないものの、柔らかくて綺麗で揉むと気持ちいい。

ああ、もう我慢できない・・と思いつつ「そろそろイッてもいい?」「うん・・いいよ・・」ということで、ラストスパート。

「ひいっ!あっ!いっ!」と、あやかは眉間に皺を寄せて何かを我慢するような表情を。
布団なのでベッドのような反発がなく、思いのほか高速ピストンができません。
それでもあやかは顔を左右に振って悶えています。

「ああイキそう!」というと、あやかはすでにグッタリ。
もしかすると、ラストスパートのピストンで先にイッてしまったのかもしれません。
「イク!イクよ!」と宣言をして、射精。

ビシュッ!と音がするかのような、精液の飛び方。
最初の1波目はお腹に落ちたものの、次の2波目がおっぱいまで飛んでいきました。

あとは量の多い3、4波めが、お腹のあたりのドロッ!という感じに落ちました。
あやかは風邪で具合が悪い子供のように、ハッハッという浅い息をしてグッタリ。
それにしても、今回もとても気持ちのいい射精でした。
それだけでなく、やはり自分の精液がたくさん、そして勢いよく飛ぶところを記録に残るというのもいいものです。
その後はさすがにカメラを置き、お腹の精液をティッシュで拭いて、2人で横になりました。
あやかはこちらを向き、荒い息をしながら「きもちかった・・何回かイッちゃったかも」と言い、僕に抱き着いてきたので「よかったね、もうエッチは怖くないでしょ」といいつつキスをしました。
(つづく)
コメント