ハメ撮りfile3(マミの場合_第二部)

ハメ撮りfile3(マミ・第二部)その32

(前回の話はこちら

思えばマミとのSEXは、このところ日中のラブホやお互いの家ばかりで、最後にお泊りハメ撮りをしたのが前年11月(この時の記事)でした。
なので2月、2か月ぶりにお泊りをすることになりました。
ちなみにこの時は、あの新型コロナウィルスの感染拡大が始まり出した頃。
表に出せない関係なので危険ではあったのですが、まだ緊急事態宣言のような状況でもなかったので、会いました。

またいつものように、夜に妻子を実家に送った足で(妻にはいつものように未明からサーキットに走りに行くと伝えてある)そのままマミを迎えに行って、いつものラブホにチェックイン。
お風呂にお湯を張り、二人で浸かりながらイチャイチャします。
お風呂から上がっていつものように背中を拭くのが下手でびちゃびちゃなマミの背中を拭いてあげ、そして裸のままベッドに並んで腰かけて目が合うと、マミは「フフ・・」と恥ずかしそうに眼を伏せながら僕を仰向けにベッドに押し倒しました。

僕のおちんちんを握って嬉しそう。

今日はなぜかあまり固くなりません。
亀頭の裏をチロチロしてもらいます。
ここで視覚的な刺激も必要かと、体勢を変えます。
「ちょっと足を広げてみて」
と、その空いた隙間から指を。

「あっ、ちょっ・・」
と一瞬とまどうも、気持ちよさそうな表情。
「ほらほら、硬くしないと入れられないよ」
「ハイ・・」
とおちんちんを口の中にいれて上下させるマミ。

しかし僕が指でアソコをぐりぐりすると、おちんちんから口を離してしまいます。

指を膣の中に入れてぐりぐりするにつれ、マミは完全に感じるだけになってしまいました。
おちんちんはすっかりダラリと。
「ほら、しぼんじゃった」
「フウ・・ごめんなさい」
と舌でレロレロするマミ。

ここで
「ちょっとシックスナインしてみよっか」
「はい」
ということで、マミにまたがってもらいます。
でもこの時は勃起させることに集中して、ぜんぜん撮りませんでした。

唯一、アソコのアップだけ撮っただけ。
で、僕はあまり舐めず、マミに丹念にフェラをしてもらい、ようやく硬くなってきました。
さあ、楽しみな挿入の瞬間です。

(つづく)

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