(前回の話はこちら)
マミを仰向けになってもらい股を開かせます。
そこにようやく硬くなったおちんちんをスリスリすると、まだ入れてもいないのに顔を横に振って喘ぎます。

そして、ゆっくりズブリ。

次第に奥に侵入していくにつれ、「んっ!んんぅんっ!」となんとも切ない声が、マミの口から漏れました。
ぐっと入れて少し戻し、さらにぐっと入れて少し戻し・・

おちんちんには白いねろねろしたものが絡みついてきます。
ああ、マミの膣は気持ちいい。
そして、ぐぐぐっと奥まで突きました。

「くぅっ!」と眉間にシワをよせつつも、口は笑顔。
片手でおっぱいをもみつつ、腰をズン、ズンと入れ込むと、顔を左右に振ります。
左の乳首をつまむと「あああああっ!」と、表情がしわくちゃに。

ああ気持ちいいしおっぱいも興奮する。
そして何よりマミが愛おしい、
本当は撮影なんてしないでこのまま覆いかぶさり、衝動のまま腰を打ち付けて中に出したい。
でもそんなことが許される関係ではないのです。

やり場のない思いをぶつける先がなく、おっぱいを揉む左亭ぎゅっと力が入ってしまいます。
たまにおっぱいを強く揉むと痛がる子がいますが、マミはそれも気持ちいいようです。
ここで、ハメ撮りとしての目的も思い出して、絵的な変化を求めて騎乗位へ。

態勢が入れ替わり、僕の上に乗ったマミは、クリトリスを僕の股間にこすり付けるかのように、腰を前後に動かします。
すると、何も言わずに僕の上に覆いかぶさってきました。

こうなると手を横に伸ばして撮影するしかないですが、そうすると全て隠れてしまって撮影の意味がありません。
でもマミは僕に覆いかぶさって強く僕を抱きしめながら、自分で腰を上げ下げしてパンパンパンとピストン運動をします。
後でこの動画を見て、こういう体勢だとマミのおっぱいがけっこうボリュームあることが分かりました。

反対側からも撮ってみます。
しかしこの間ずっとマミは無言で、かすかに耳元で「あっ・・アッアッ・・」と吐息まじりの喘ぎ声を出し、一心不乱と言うのが正しいのかどうか、でもそんな感じでずっと腰だけを動かし僕に打ち付けてきました。
さっき僕が「撮影なんてしないで覆いかぶさって抱きしめて・・」と思ったのと同じ気持ちにマミもなっていたのでしょうか。
しかしこのままピストンを続けられてしまうと、早々にイキそうになってしまいます。
おまけにこの体勢だと咄嗟に引き抜けません。
なので「ちょっと起き上がってもらっていい?」「あ、はい」ということで、起き上がってもらいました。

うん、やっぱり撮影にはこの体勢です。
マミのおっぱいは、やっぱり綺麗です。
つい手が伸びてしまいます。
(つづく)
コメント