ハメ撮りfile3(マミの場合_第二部)

ハメ撮りfile3(マミ・第二部)その35

(前回の話はこちら

最後はイク体勢で、ビデオカメラも枕もとに置き、仰向けになったマミに覆いかぶさります。

「くうっ!」とマミは顔をしかめて迎えます。
そしてそのままズンズンと腰を打ち付けます。
両手がフリーなので両手でおっぱいを鷲掴みにすると、マミは口を開けて「ああああっ!」と大きな声が。

ああそろそろいきそう、「イク、イクよ!」「ハイッ、あっあっ!」ああ気持ちいい~
最後の瞬間、両手でマミの腿を押さえつけ、思いっきり奥までおちんちんを押しつけます。
マミは「くううっ!」と。

そしてぎりぎりのところで、引き抜いてお腹に向けて射精。

精液が勢いよく飛び出しました。
そのままのしかかるようにして、おちんちんをマミの顔に持っていきます。

マミは何も言わなくても口を開けて精液を迎え入れる体勢。
なのに精液はすでにたくさんお腹から胸のあたりにかかってしまい、後は飛ぶ勢いもなくなりドローと垂れるだけになってしまいました。

それでも残りの精液がドクンドクンと出たので、それをマミが受け止めます。
最後はマミが僕のおちんちんに吸い付き、口の中でチュウチュウ、チロチロ。

それが気持ち良く、のしかかかったまま僕は何度も全身をビクンビクンとしました。
もう精液も出切ったので、離れます。
それでもマミはなかなかおちんちんから手を離しませんでした。

ふう・・僕にしては久々に長時間挿入できたし、気持ちのいい射精もしたし、満足です。
中出しもいいですが、お腹やおっぱいに飛び散った精液もいいと思います。
それを見て「たくさん出ましたね」と苦笑いするマミ。

枕もとに手を伸ばし、ビデオカメラを持って撮ります。
なんともマミが愛おしく、僕はカメラを持ちつつ、片手でずっとマミの腿をなでなでしていました。

マミはお腹や胸に飛び散った大量の精液をすくって指で伸ばしたり、顔の前に持ってきてにおいをかいだり、口に入れて味を確かめたりしていました。
その後はティッシュで精液を拭き、お風呂へ浸かりました。

(つづく)

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