ハメ撮りfile3(マミの場合_第二部)

ハメ撮りfile3(マミ・第二部)その36

(前回の話はこちら

翌朝はまだ夜明け前に起き、2人でシャワーを浴びてから、撮影もしないで普通にSEX。
この頃には僕は次第に「マミとはいつでも好きなようにSEXできる」という思いがどこかにあったのでしょう、1回1回のSEXをそれまでほど大事にしなくなっていたような気がします。
こういうのは女性にも敏感に伝わってしまうはずで、それが後の残念な別れに繫がっていくんだと思います。

シャワーを浴びながらお互いいじくり合ううちにだんだんその気になり、いじくり合ううちにフェラしてもらわないでも勃起して、そこで試しに浴室で濡れたまま立ちバックをして、それから身体を拭いてベッドに移動し、あとは正常位でそのまま中出し。
ビデオは昨夜撮ったし・・というものの、せっかくの中出しの証は撮りたいなということで、高画質を狙って、抜いてからビデオでなくデジカメで撮りました。

電源を入れてから少しタイムラグがあり、そこから画角を決め、半押ししてピントを・・とマゴマゴするうちに、最初の水っぽい透明な液体がすーっと流れてしまい(上の画像ではかすかにしずくが写っています)、撮り損ねました。

しばらくグニグニしていると、奥から濃いものが顔を出します。

ですが量が少なかったようで、思ったような画にはならず・・
このあとアソコに指を突っ込んで、少しドロリと出てきたのですが、右手の人差し指を突っ込んでしまったため、カメラを持つことができず(カメラに汚れがついてしまうため)撮りませんでした。
今なら「ああ勿体ない!ビデオを回しっぱなしにしておけよ!」と思うところですが、この当時はそこまで思っていませんでした。

あとはチェックアウトして近くのファミレスのモーニングにして、マミを送って帰宅したのでした。

(つづく)

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