ちょい昔のハメ撮り(あやか)

ちょい昔のハメ撮り(あやか)その7 

(前回の話はこちら

中指で執拗にGスポットをグリグリしているところ。
あやかは上半身をくねらせ、歯を食いしばって声を我慢しています。

ああ、ビデオで撮りたい。
なおも右手の中指で前後左右に膣内をぐりぐりしまくると、あやかがビクンビクンするたびに、腹筋がきゅっとなるのが分かりました。

若いとお腹の余分な脂肪が少ないんだよなあ、と変なところで感心しました。
ここでとうとうあやかはひいい!んんんんっ!と全身を硬直させてからぐったりし、初めて絶頂に達したようでした。
「気持ち良かった?」と聞くと「はあ・・うん、なんか変な感じになっちゃった」と荒い息をしながら。
「それがイッたってことじゃないかな」「そうなんだ・・はあ」「じゃあ入れちゃおっか」「ふふっ、いいよ」
というわけで僕も挿入します。

大きく足を広げさせ、正常位でナマでずぶ・・と挿入しているところ。
でもやはりこういうシーンは動画がいい。
すでに中はヌルヌル、感度も最高とあって、あやかはもう完全に快感の波に押されまくっている状態でした。

僕が腰を打ち付ける度に、あやかは腹筋を露わにしつつ顔を左右に振り、「いいの・・いいの・・!」と訴えるような言い方をしながら悶えます。
首にも筋が立っています。

それでも僕がわざと意地悪してズン!と奥のほうでおちんちんを押しつけると、手で口を押えて「んんんんっ!」と言いつつ、全身がぶるぶる。
前の男との嫌な経験から「ラブホテルは嫌い」というあやかですが、ラブホで自分を解放して大声を上げてもらいたい。

ああ、僕も気持ちいいし、生きてるなあという実感がわいてきます。
できればビデオを置いたまま撮りっぱなしにして、両手を使って思う存分おっぱいをもみしだきながら腰を動かしたい。

(つづく)

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