(前回の話はこちら)
いつもの射精後に引き抜いた時の「ダラーン」でなく、「ビョン!」となるおちんちんが我ながら頼もしい。

いつもこうだといいのですが、こういうことはこの歳になると滅多にありません。
やはり身体の相性が合う、興奮させてくれる相手って大事だなと思いました。
「バックでしよっか」とマミを四つん這いにさせ、お尻を高く上げてもらいます。

ぷりぷりしたお尻がまたいい。
マミのビラビラは左右非対称にいびつに発達しているように見えますが、僕とのSEXの影響でしょうか。

下からおちんちんをまさぐり、突き上げるようにゆっくりとずぶりと。
マミは小さく「んぐっ」と。
僕のゆっくりな腰の突きに合わせて「んはあっ!」「うぐっ!」という、文字にすると色気のない声を上げます。

あああ次第に射精感がこみあげてきた・・
いかんいかん・・うううう・・でもマミはバックが好きみたいなので、ガマンガマン。
一旦インターバルを兼ねて抜いて、ビデオを顔の前に持っていきました。

「自分で見える?」「見えますよ、もう・・フフッ」「じゃあ後ろから突くから画面みててね」「イヤですよ、フフッ」
ある程度の大きさのおっぱいだと、重力で真下に垂れさがって大きく見えるのがまた興奮します。
そこでわざとストローク多めに強くついてみます。

「う~っ!ううん!」と歯を食いしばるマミ。
僕は背後からおっぱいを揉みつつ。
これ好き。
今にも射精感が急上昇しそうで、あんまり早く動けません。

マミはもうビデオの液晶を見る余裕もなく、目をつぶって「あっあっ」と言いながら顔を前後左右に揺らしています。
だめだ、イッちゃう。
僕がおちんちんを抜くと、マミは「ひいっ」と小さく叫び、そして「ふう・・」と吐息をはきました。
(つづく)
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