ちょい昔のハメ撮り(あやか)

ちょい昔のハメ撮り(あやか)その9

(前回の話はこちら

横になったまま抱き合ってキスの応酬をするうち、なんとなくおっぱいをまさぐると、なんだかこれまでと様子が違います。
そこで、指で右の乳首をくりくり・・とすると、あやかはビクン!と。
「あれ?乳首きもちいい?」と聞くと「うん、わかんない、あっ、あああああ!」と何故か急にまたスイッチが入った様子。
僕は射精したばかりで下半身はウンともスンとも言いませんが、まだあやかの身体は火照ったままのようなので、左手で右の乳首をくりくりしつつ、起き上がって左の乳首をレロレロチュウチュウしてみます。
するとさっきの挿入やGスポットをいじいじしている時とはまた違う反応で、時々全身をこわばらせたりビクン!としたり、そして口からは「くうう・・・んんんんっ」というか細い声が漏れるだけ。
なおも両乳首を責め続けると、急に「んんんんんっ!」と言ったと思ったら全身が硬直し、そして大きな吐息と共にあやかはぐったりしてしまいました。
「どしたの?」
「いっちゃった・・」
僕のSEX人生で、乳首で女子をイカせたのは初めてです。(そしてこれが最後でした)

「はあ・・なんか喉かわいた」と起き上がったところをパシャり。

僕がレロレロし続けた左乳首(画像でいうと右側の乳首)だけ、変な形になっているのが分かります。
そして全身にうっすらと汗がにじんでいるのも見えると思います。

キッチン脇の冷蔵庫からお茶のペットボトルを出し、一口飲んだあやかが「今度はsucameさんをきもちくしたげる」と言って、寝ころぶ僕の股間に顔をうずめ、フェラをし出しました。
さすがに連続2回戦はと思ったものの、さっきの乳首いじりの間に回復してきたようで、このフェラですっかり元気になり、そこで「上から乗っかってみようか」と、あやかには初の普通の騎乗位。
「そう、そのまま腰を落として・・」「んっ、こうですか・・」「奥まではいっちゃった・・」

薄暗いのでストロボを焚いていますが、いちおう綺麗に撮れています。
ツンと上を向いた乳首が興奮します。
「どう動いたらいいんですか」「動かないでもいいよ」ということで、僕が下から徐々に速く突き上げてあげます。

すると気持ちいいのか、あやかは背筋をピンとさせ、顔は上を向けて眉間に皺をよせながら目をつぶりました。
乳首が吸いたくなったので、あやかを前傾にさせておっぱいを揉みます。

そしてカメラを置いてあやかの上半身を抱き寄せ、下からおっぱいに吸い付きました。
先ほどの余韻があるのか、あやかは「あっ!あああああ!」と声を上げます。
僕は両方のおっぱいを交互にちゅうちゅうしつつ、下からズンズンと突き上げます。
あやかは髪を振り乱して悶えます。
昔話に出てくる山姥というのも、もしかすると夜中に騎乗位でSEXをする、髪を振り乱した女の人を薄明りで見ただけなのかもしれないな、と思ったりしました。

(つづく)

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