ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その12

(前回の話はこちら

早くも射精感がこみあがってきたうえに、中腰なので激しく突くことができません。
ちょっとビデオカメラのアングルを変えるために動きを止めて我慢。
手持ちだったビデオを、ソファのひじ掛けに置いてみます。

でもあんまりいいアングルではない。
なのでまた位置を変えます。

これで少し腰を動かしてみますが、どうもいまいち。
そこで覆いかぶさるようにして手を伸ばして、ソファに置いておいたデジカメを持ち、

起き上がってゆっくりずぶずぶ・・と挿入しながら一枚。
マミは口を開けるも声を上げず、うっとりとした表情をしています。
でもデジカメは重いので、手持ちでのハメ撮りは難しい。
なのでデジカメを置き、改めてビデオカメラを左手に持つと、だいぶ軽い。
その体勢でまた腰を打ち付けます。

「んんんんんーっ!」とマミが喉の奥から裏返った声を上げ、同時に自分の太ももを強くぎゅっと掴み、一層足を大きく広げました。
上の画像で、マミの右手の指に力が入っているのが分かります。
ずんずん突きます。

なおもずんずん突くと、マミは歯を食いしばるようにしつつ、右手で自分のふとももを掴んだまま、左手を僕の腰に回して強く握ってきました。
「ほらカメラの液晶みてごらん、いやらしいのが写ってるよ」

マミはちらとビデオカメラを見ましたが、すぐ「いやあん!」と右手で顔を隠してしまいました。
もうそろそろイクかなと、中腰で無理な態勢ながら、早くはないものの強くごんごんと腰を打ち付けます。

「あああっ!ああっ!」と、口を大きく開けて声が大きくなりました。
「あーもうイキそう、いくよ、いくよ・・」
と言いつつなおもずぶりずぶりとマミのアソコを掘るように腰を送り込むと、マミは舌を出してその舌を噛むようにして「はい・・!きもちいっ・・!」とかなり感じている様子。

ああもうダメだ!

(つづく)

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