ハメ撮りfile4(マミの場合_第三部)

ハメ撮りfile4(マミ・第三部)その18

(前回の話はこちら

もちろんずっとメールでやりとりしていましたが、緊急事態宣言が明けると我慢できなくなり、マミと会うことに。
ただ、今回は泊りやラブホデートではなく、ドライブとなりました。
ちょうどコロナ禍でお互いの会社で出勤抑制がされていたので、お互いに出勤しない日を合わせて、県内のとある観光地へ。

湖畔でランチをした後に、事前にアタリをつけていたラブホのあるエリアに行き、何も言わずにラブホに駐車して車を降りると、マミもいつものようについてきます。
フロントで鍵をもらって部屋に入り、お風呂にお湯を張って2人でつかります。
湯舟の中で乳首やアソコを指でいじると、アソコがぬるぬるしてくるのが分かります。
お風呂から上がって身体をふきベッドに向かうと、マミは備え付けのパジャマを着だします。
いつもはそんなことをせず、裸のままでした。
まあいいかとベッドに押し倒し、そのまま覆いかぶさっておっぱいを揉みしだき、ダイレクトにアソコに手をやると、明らかにぬるぬるしています。

が、そこでマミの手が下りてきて、指を入れるのは阻止されてしまいました。
「ん?嫌なの?」
「ふふ・・」
「でもこんなヌルヌルだよ、入れて欲しいって言ってる」
「・・」
今日もやはり違和感。
でもせっかくここまで来たのだからと、おっぱいにしゃぶりつくと明らかに反応が変わります。
僕の手をブロックしていた力が弱まりました。
そこで右手に力を入れて中指を膣の中にヌプヌプ・・と入れ、くいっと曲げてGスポットを無理やり刺激。
「あっ!」
と言いつつ抵抗感がありますが、膣の中の中指を強くぐりぐり・・とすると「あっあっ!」と。
あまり無理やりというのはしたくないのですが、この時は違いました。

マミは抵抗しようとするも、乳首とGスポットに刺激が加わるたびに力が弱まり、そのうち抵抗をやめて「んっ、んんっ、あっあっ」というふうに。
とても愛を確かめ合うような雰囲気ではないことが明白なので、指を抜いてそのままこちんこちんになったおちんちんをあてがい、マミが身体をずらして挿入を避けようとでもするかのような感じだったのを、その前に両手で腿をホールドし、ズニュウと挿入。
「んんんっ!・・ああっ」
と、マミの全身の力が抜け、そして僕は正常位で徐々に腰を前後に動かし、そしてただひたすら腰を打ち付けます。
雰囲気も何もありません。

街中ではなく山の中に何軒か集まっているラブホなので、窓枠が板で塞がれていないため、外の明かるさが部屋の中に入ってきて明るい。
なのでお風呂に入る前にベッドの脇に置いていたカメラで撮影。
マミは口を押えてンッンッ!と。

なんの雰囲気もなくズンズンと腰を打ち込むと、早くも射精感がこみあげてきました。
「いく、いくよ!」
「んっんっ!」
その寸前にカメラを置いておちんちんを引き抜き、お腹に向けて射精。
さすがに精液が飛ぶ瞬間にシャッターを押すことはできませんでした。

最初はあれだけ抵抗していたのに、一戦終わるとこのように精液を掬って嬉しそう。
とりあえず射精は気持ち良かったものの、SEXの満足感としてはいまいちでした。

(つづく)

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