(前回の話はこちら)
そこで正常位に変更し、射精の体制に移ります。
例によって自分でおちんちんをあてがうA子。

ズニュウと挿入し、ラストスパートでガンガン腰を送り込みます。

もう我慢できません。
A子は一段と大きな声で「あ、あああああ、ああああ!」と。

くううっ、もう我慢が!
「イく!イくよ!」

腰を引いて、抜けたおちんちんを右手で握ります。
本当は今日は「最後だし」と中出し許可が出ていたのですが、飛び散る精液を撮りたかったので抜きました。

精液か先走り液か分からないものが少し出ているのが写っています。
しかしその次。

まるで「ドシュッ!」と音がしそうなほど、勢いよく精液が飛び出しました。
その次も、角度はほぼ水平なのに、まっすぐおっぱいまで精液が飛んでいます。

先にも後にも、ここまでの量と飛距離はなかったような・・
さすがにその次は大した量でもなく飛びませんでした。

それでもまだまだ出ます。
飛びはしないものの、ドクンドクンと溢れるように精液がA子のお腹に落ちていきます。

ふう、やはりたくさん飛ばすとイッた感があって気持ちいいです。

「あーもう顔にも飛んできたよー」
とハァハァしつつも笑うA子。

ベッドから降りて横から撮りましたが、首元に1筋、右のおっぱいに2筋、おへその左に1筋、これが主に飛び出た精液でした。
最後だからと奮起したわけでもないですが、ものすごい飛距離と量の精液でした。
もっとも、SEXが数か月ぶりだったせいでもあると思います。
(つづく)
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