大昔のハメ撮り(元カノA子)

大昔のハメ撮り(元カノA子)その27

(前回の話はこちら

ずぶずぶ・・と奥まで押し込むと、A子が口を開け、困ったような表情をして、「ああっ・・」と声を。
僕としては、そんなにおっぱいが大きくなく、美乳なわけでもないA子を撮るには、この態勢がいいなと思っていました。

洗面台に座り、少し上半身を後ろに倒すと、おっぱい横につぶれずぷるぷるして見えるので・・。
ただし洗面台は暗くて少し失敗でした。

右手でビデオカメラを高くかかげ、左手でおっぱいをもみながら、長めのストロークでスパン、スパンと腰を打ち込んでいきます。

Aこは「ああっ、ああっ、ああっ」と、僕の動きに完全に同調した声を脱衣場に響かせながら、せつなそうな表情をしています。

鏡を撮ります。
次第に昂ってきたのか、A子は腰を浮かし、僕の動きと合わせて自分からも腰を前後に動かして、おちんちんの衝撃が大きくなるようにしていました。
本当にスケベだなあ。
別れたのがもったいない。
そう考えるうち、早くも射精感がこみあげてきました。
「そろそろイクよ」
「んっんっ、ああっ」
悲鳴のような喘ぎ声で答えるA子。

最後はパンパンパンパン・・と短いストロークで腰を送り続けます。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・!」とA子。
もともと中出し許可が出ている日だったので、2発目は中でイキます。
「中で出すよ!」
「うん・・ああっ!」

「ううっく・・!」
「あああっ!」
お互いの声がうるさい。
その瞬間に引き抜かなくていい、開放感を伴う射精の快感で、ついぎゅっとおっぱいを掴んでしまいました。
脚がガクガクして、画面がぶれぶれになります。
「くっつ・・きもちいい・・くうっ」という声が洩れてしまいます。
A子は呼吸困難に陥ったかのように、ひっく、ひっくと。
しばらく快感の余韻を味わいました。

おちんちんが何も感じなくなったのでヌルリと引き抜くと、カメラを向ける寸前に精液が床にボトト!と落ちていきました(画像で白いものが見えます)
しまった、膣穴から溢れる瞬間を逃した・・と思って慌ててアソコを大写し。

残念、メインの精液は最初におちんちんと一緒に出てしまい、あとは糸を引くだけでした。
指を突っ込めばまだ出るかもしれなかったのですが、この時は射精直後のめんどくささがあり、何もしませでした・・もったいない。
でも2発目も気持ちのいいSEXでした。

ああ、返す返す別れたのは早計でした。

(つづく)

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