(前回の話はこちら)
2人して有休とって平日昼間からハメ撮りした時、次に会う予定を決めなかったのですが、すぐ予定を合わせて土曜日の夜に泊まりに行きました。
このあいだの不穏な雰囲気のことは「たまたま機嫌が悪かったんだろうな」と思えます。
またも日曜に早朝から走りに行くという名目で、妻子を実家に送ってからマミを迎えに行き、そしていつものラブホにチェックイン。
流れるようにシャワーを浴び、いちゃいちゃしつつお互いのあちこちをまさぐり合い、キスの応酬をしながらバスタオルで拭き合い、流れるようにベッドへ押し倒してそのまま下半身に力を入れるとにゅるりと挿入してしまいました。
そのまま覆いかぶさってにゅるりにゅるりと腰を入れ込んでいる時、(あっ今日はすぐイッちゃいそう)となり、(そうだ撮ろう)と思い直して引き抜きました。
そしてちょっといつもと違う構図が欲しくなり、マミにソファに座ってもらいます。
「足、ひろげて」「えっ、ちょっ・・」と言いながらも、恥ずかしそうな表情をしつつ素直に股を広げます。
そこをデジタルカメラで1枚。

先ほどの挿入のせいで、アソコの周りがヌラヌラ光っているのが分かります。
革のソファなので滑りが悪く、ちょっと体勢を変えるだけで「ビビッ、ビッ」という音がします。
床にライトを置いて下から照らすようにして、「じゃあ入れるよ」「はい・・」と撮影しながら改めて挿入。

ゆっくりとおちんちんを近づけます。

おちんちんをあてがうと、さっきまでにゅるにゅる出し入れしていたせいか、抵抗もなくにゅるりと入っていきます。

奥までずぶずぶと入れつつ「また・・入っちゃったね」というと「んんんっ!ああっ!」と大きな声が。

クリトリスをいじりながらゆっくり腰を前後させると、マミは両手で頭を抱えるようにして眉間に皺をよせつつ「んんっ!ああっ!」と全身をよじるようにして喘ぎます。

僕は中腰なので激しく突くことができないので、ゆっくり腰を前後させながら、執拗に指でクリトリスをぐりぐり。
口を手で抑えながら「くううっ!」という裏返った声を出すマミ。

なおも執拗にくりくりしつつ、ぬちゃ、ぬちゃと音をさせながらおちんちんをゆっくり出し入れ。
マミはうっとりした表情になり「うううん・・」と、寂しがる子犬のようなか細い声を。
動きを止めて指で乳首をくりくりすると、「あっあっ!」と言いながらマミは全身をビクン!とさせます。

口の形がほんとうに「あ」ですね。
じゃあ反対側はどうかな?と指で乳首をつまむと、

「くっくぅ!」と言いながら小刻みに全身をぶるぶる震わせました。
ああ、なんだかイキそうになってきた。
(つづく)
コメント