ちょい昔のハメ撮り(あや)

ちょい昔のハメ撮り(あや)その3

(前回の話はこちら

それでもここまで来て何もしないというのも何なので、脱いでもらいます。
しかしあやは、むっちりボディをしているというのに、色気がまるでない。
雰囲気も何もなく、あはははとか笑いながら勝手にぽんぽん脱いでしまうのです。
しかしさすがにおっぱいはボリュームがある。
これは直に揉みたい!
「あっ、写真撮ってもいい?」
「うん、いいよ、えへへ」
ということで、いとも簡単に撮影に移行。
昼にはイベント中で使っていたカメラを取り出して撮ります。

確かにいいおっぱい。
これでお顔が良かったら最高なんだけどなあ。
ちなみにお腹はけっこう出てましたが、撮影する時には力を入れて引っ込めてました。
「あっはーん、ナイスバディでしょ」
とかそれっぽいポーズをとってくれるも、まあ色気がない。
生理中とは言うものの、まあ最終的に手とか口で射精できればいいかということで、いじくらせてもらいます。

背後から左手を回して揉むと、ずしりとくるおっぱい。
そして乳首も、乳輪がぷっくりしていて、そそります。
昼のイベントでは使わなかったビデオカメラを置いて動画撮影も。
ただ、この時のビデオカメラは今から見るとかなり古くて画質も悪く、そしてアングルもいまいちなのであまり使えるシーンがありませんでした。

背後から揉みしだきます。
思えばこんなに大きいおっぱいを、自由に揉んだことなんてなかったと思います。
ただ、この時もやはりあやは「あっははは、sucameさんエローい!」とか、雰囲気もなにもまるでない。
さっきの駅のホームのほうがエロかったのに!
「男子ってみんなおっぱい好きだよね」
「それはあやちゃんが大きいからじゃない?」
「そお?普通じゃない?」
それ多くの女子を敵に回す発言だよ・・

「やっぱりsucameさんっておっぱい好きなんだね」
と言われて、はて?Kちゃんのおっぱいは揉んだけど、別におっぱいに執着したわけじゃなく、その先に進みかけてブロックされただけだけどなあ…と思ったら、
「知ってるよ、〇〇ちゃんのも揉んだことあるでしょ?」
とまたも衝撃発言。
○○ちゃんというのは、Kちゃんとの話の前後に別件でマッサージと称してモミモミさせてもらったものの、それがきっかけで避けられてしまい、実はヒヤヒヤしてるコのことでした。
そうか、やはり一部の女子には話が広まってしまったか・・と後悔してもしかたありません。
だってイケメンでもない僕は、そういう身体への接触を元に女子との関係を広げてきたからです。
「おっぱい大きいコを見るとアタックしないと失礼に当たるからね」
「ふーん。ウケる」
それ以上の話はないので、無言でなおもおっぱいを揉んでいると、
「フェラならできるよ。シャワー浴びてきて」
ということで、(君はシャワーあびないんかい)と思いつつ、さっとシャワーを浴びて裸でベッドに戻ります。
「どうする?仰向けになる?」
と言って、ベッドに横たわりました。
せっかくのいい身体なのにどうにも興奮しないので、おちんちんはぐったりしています。

そこであやはまた雰囲気もなにもなく、おちんちんをパクリとして顔を上下に動かします。
もっと舌で外側をナメナメするとか、そういう風にしてもらえると雰囲気も出ていいんだけど、これまであやに群がってきた男子達はどんなSEXをしてきたのだろう。
なんだかちっとも興奮しないので、仁王立ちフェラにスイッチ。

特にうまくもなく下手でもないフェラで、ようやく硬くなってきました。
途中で一度、あやは口を離して僕のおちんちんを凝視し、
「なんかsucameさんのチンコ、赤いね」
「そお?」
「うん、赤いチンコだよ」
女子の口から「チンコ」というセリフは、あまり興奮するものではないですね。

こちらはビデオカメラ。
いちおう片手でタマタマをサワサワしてくれています。
うーん、気持ちいいことは気持ちいいんだけど、なんか違うんだよねえ。

(つづく)

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