大昔のハメ撮り(元カノA子)

大昔のハメ撮り(元カノA子)その24

(前回の話はこちら

じゃあ入れるね・・ということで、A子は仰向けになって足を広げます。

A子は僕のおちんちんを握って自分のアソコにあてがいます。

「うーん、ここかな・・」
と言いつつモゾモゾ。
そのうちA子は身体を動かし、自分でずぶり・・とおちんちんを咥えこんでしまいました。

数か月ぶりのSEX、おまけに生挿入ということで相当に気持ちいい。
でもこの頃の僕は今と違い、すぐイキたくなってしまうほどではありません。
徐々にストロークを多く、次第に奥まで深く入れるようにしながら、だんだん強く早めに動かすと、A子は大きな口を開けてなんともブサイクな表情をして、叫ぶように喘いでいます。

それほど肉感のないおっぱいも、上下にぶるぶる動いてブレでいます。

今度は小刻みにコンコン突きます。
明るくてよく撮れるので、いったんゆっくり抜いたり入れたりして結合部をアップで。

毛を剃っておけばよかったなと後悔しています。

そしてまたガンガンと突いてみます。
今度はビデオを枕もとに置いて撮ります。

ガンガン突くとA子は眉間に皺を寄せて悲しそうな表情で喘ぎます。
でもベッドの揺れでビデオカメラが落ちてしまい、中断。
いつもは正常位以外はダメというA子ですが、最後という気持ちがあるのか、騎乗位を提案したら「いいよ」とOK。

A子が仰向けになった僕にまたがって、自分でおちんちんを誘導します。
そして上になったA子は、今日は気持ちいいのか喘ぎながら腰を前後に動かし始めました。

なんかこの画像だけ見ると、このA子はなんだか「あ〇ちゃん」に似てますね。

もう少しおっぱいがいい形と大きさだと映えるんですけど、そこは仕方ない。
ハメ撮りできるだけでも幸せと思わなければいけないですね。
でも騎乗位はとても気持ち良く、そろそろイキたくなってきました。

(つづく)

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