大昔のハメ撮り(元カノA子)

大昔のハメ撮り(元カノA子)その26

(前回の話はこちら

大量の射精をしたといっても、久々SEXのせいで早くイッてしまったため、お互いの身体的疲労はそれほどでもありません。
で、大汗をかいたので一旦お風呂に浸かり、そこでまたなんとなくちちくり合ううち、またおちんちんに気力が集まってくるのが感じられました。
A子も似たようなものだったようで、洗面台の前で身体を拭いてるうちに「ちょっとおクチでしてみよっか」と言われ・・

A子がひざまずいて僕の腰に巻いたバスタオルを取って、おちんちんを取り出します。

そしてパク。
おちんちんを口に入れ、小刻みに先っぽの裏側を重点的に刺激するA子特有のしゃぶり方で、すぐに硬くなりました。

ちゅるりっ、と仕上げ?

「すごーい、おっきくなっちゃった!」
「入れたい?」
「うん、入れたい!」
「じゃあ洗面台に座って・・」

「これで・・いい?」
といいながら、自分で大股を広げました。

アソコをぐにぐに。
まだ前戯してないのに、さっきの1回戦の余韻か、小陰唇の奥が濡れて光っています。
しばらくそうしていると、A子が自分から腰を浮かせて前に出して来たので、入れます。

しばらくワレメに沿っておちんちんを上下に擦りつけてじらします。
昂ってきたのか、その動きのたびに「はっ・・はあっ・・」と大きな息をするA子。
もう入れよう。

(つづく)

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