(前回の話はこちら)
・・ということで、車でまたいつものラブホに乗り付けます。
僕としてはえりこに誘われた時点で「今日はアリだな」と予測していたので、ビデオカメラを持ち込んでおきました。
例によってシャワーを浴びるのは僕だけで、キスをしながら念入りに全身を愛撫します。
もしかしたらという予感があって持ってきたビデオも、最初は難色を示されましたが、これで撮影も最後だからと言うと、遠くからならいいということに。
抱き寄せてキスをしつつ、指でアソコをいじくります。

キスすら満足にしてないというダンナより、身体の関係の僕とのほうがいろんな意味で親密なはずです。
今度は僕が上になるシックスナイン。

しかし下からフェラをするのは首が疲れるそうで、すぐビデオカメラの前で立ってフェラをしてもらいました。
いちおう、手でおちんちんを握らず、代わりにタマタマをサワサワしてくれています。

おかげですっかり固くなりました。
「じゃあ入れよっか」
「はい、お願いします」
また以前のような指導するような会話になっています。

正常位でナマ挿入しますが、やっぱり最初はちょっと痛いとのことで、すぐバックに変更。

やっぱり何故かバックは痛くないようで、相当強く奥まで突いても痛くないそう。
体勢を変え、またビデオカメラの前で座りながらのバック。

「ちょっとこれ、恥ずかしいですよ!」
と口では拒んでいましたが、案外気持ちいいのか、物理的な抵抗はなし。
小刻みに下から突きまくりますが、ビデオでの表情はとても気持ちよさそうな感じでした。

つくづく、もっと明るくして撮ればよかったと後悔しています。
(つづく)
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