(前回の話はこちら)
体勢的にもお互い疲れ、しばらくお風呂に入ってぐったりしました。
平日のフリータイムだったので時間の心配はないですが、そろそろ昼なので、お腹も空いてきました。
「もう最後だから、洗いっこしよっか」
というA子の提案で、液体せっけんでお互いを洗いっこします。
でもそういう時は自然とおっぱいやアソコ、そしておちんちんに手がいってしまうもので、僕もまだ若かったことから、おちんちんが反応してしまいました。
そうなるとお互い目を合わせ、A子も「ふふっ」となってしまうと、こりゃあ3回戦があるなと思ってしまいます。
案の定、風呂からあがって身体を拭き終わったら、「お別れのご挨拶しなきゃ」とA子がおちんちんをぱくっと。
すると、意に反して固くなってしまいました。

A子は最後は口内射精をしてくれるつもりだったのか、イカせる時のフェラをしてくれます。

なかなか気持ちいいものの、3回目ともなると早々にイキません。

さきっぽ重視で小刻みにクイクイと刺激してくれ、いつもだったらこれで射精してしまうのですが、今回はそうもいきません。
そこで「じゃあ、また入れちゃおっか」ということで、ベッドへ。

少し硬さが弱くなっていますが、正常位で挿入。
さっきの自分の精液も残っているのか、すでに膣の中はどろどろヌルヌル。
スルリと入ってしまい、あとは一心に腰を打ち付けるだけ。

おっぱいを揉みながら、腰を打ち付けます。
やはりハメ撮りに明るさは重要で、同じ古いビデオカメラでもこんなに鮮明です。

さすがに連続3回目なので、しぼまないようにイクことを目的に、腰を打ち付けました。
A子は大きな口を開けて叫ぶように喘いでいますが、なんだかそれで醒めてしまう自分がいました。
やっぱり別れてよかったかと思ったものです。
(つづく)
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