ハメ撮りfile1(マミの場合・第一部)

ハメ撮りfile1(マミ・第一部)その10

その9からの続き)

ようやく射精スイッチが入りました。
自分で右手をそえ、
「そろそろ、いくよ、あーいくいく、いくよー」
と言いますが、なかなか僕のモノから口を離そうとしません。

「はい、離れてー」
とようやく口から離してもらい、射精。

その瞬間よほどびっくりしたのか、しばらく肩を震わせて引き笑いをしていました。
残る精液はおっぱいの辺りにかけ、また顔の前に持っていくと、マミは亀頭にチュッとしたりちゅーっと吸ったり。

気持ちいいのと痛こそばゆいのとが混じって、膝がガクガクしてしまいます。
顔にぶっかけようとしたものの、あまり顔を離してくれなかったせいで口より上にはかからず、おっぱいから腿にかけて精液がポタポタと。

今までフェラが好きだという人はいても、精液まで好きだという人は1人しか知りません。
なのでこのコも精液は嫌いだろうと思ってなるべく口の中には飛ばさないようにはしたのですが、意外にも嫌いではないみたい。
それどころか、積極的に味を確かめている様子。
「変な味しない?」
と聞くと、また僕の亀頭にちゅうっとし、吸い取ったものを口の中で舌を転がしながら
「別に変な味しないですよ、ふふ」
ということでした。

カメラを向けるとこの笑顔。
僕の精液はおっぱいや腿にかかり、こういう画像が撮りたかったんだよなーとしみじみ思いました。
前回までもゴムを取って、おっぱいにかけて写真撮ればよかった。

そのまま2人でシャワーを浴び、ちょっとベッドでいちゃいちゃしながら午前2時くらいに眠りにつきました。

夜からしとしと降り始め、土曜日はまた雨。
6時頃に目覚めてまたHをしたのですが、なぜかこの時はビデオを回すのを忘れていました。
おそらく前夜にいろいろと撮りたかったシチュエーションで撮って一時的に満足してしまったのでしょう。もったいない。
なのでどんなHをしたのか記憶がないですが、最後は普通にゴム付きで終わったはず。
一戦交えた後に、ベッドにグッタリ横たわり「あー恥ずかし」と顔を隠す写真しかありません。

チェックアウトの後、またも近くのファミレスで朝食にしてマミを送ったのでした。
雨というのも、なんだか世間の目から僕たちを隠してくれているような気がして、悪くないなと思ったものです。

その夜にまたマミから大好きメールが来て、返信してから急いで削除したのでした。

(つづく)

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