ハメ撮りfile1(マミの場合・第一部)

ハメ撮りfile1(マミ・第一部)その6

その5からの続き)

お盆の後に会ってから、ちょっと間が空きました。
予定が合わなかったり「ちょっと体調が」だったりしましたが、その体調というのはおそらく生理中だったようです。
敬老の日の辺りの金曜の夜に予定が合ったので、仕事帰りに家電量販店に行って新しいビデオカメラを買いました。
前回ミラーレス一眼で動画撮影に臨んで失敗しましたし、もともと持っていたビデオカメラもバッテリーが死んでいたためです。
予定外の出費でしたが、せっかくエッチOK・撮影OKの相手がいるという絶好の機会に巡り合えたのに、そんなところでケチるのは勿体ない。
帰りの電車で取説をさっと確認しましたが、昔も同じソニーのハンディカムを3台乗り換えてきたので、だいたいの操作は現物を見て分かりました。

そんなこんなで少し出遅れ、車でマミを拾っていつものラブホに入ったのは、もう11時を過ぎていました。
車から階段を上って部屋に入り、部屋に入るのももどかしく玄関先で身体を抱き寄せてキス、一度荷物を置いて2人でシャワーを浴びます。
シャワーはやはり1人で浴びるより2人のほうがいいですね、水の節約にもなると思います。
それからいつものようにマミのあちこちをいじくりました。

で、フェラをしてもらいます。

この子のいいところは、フェラはまだ上手ではないものの、フェラそのものが好きらしき点。
実に嬉しそうに舐めたり、口に含んだりします。
時々
「そう、ここの辺りを舌の先でね・・・そうそう、気持ちいい」
などとアドバイスをしてあげます。
尿道からぷくっと出てくるガマン汁に興味深々で、
「あーなんか出てきた、ふふ」
とか独り言をいいながら舌でぺろっとすくって口の中で味を確かめてたり。
「どんな味?」
と聞くと、
「うーん、少ししょっぱいですね」
とのお返事。
今までフェラをしてもらったお相手は、嫌がったりすぐ「疲れた」となったりする人が多かったのでそういうものかと思っていましたが、マミは本当にフェラが好きなよう。
とてもいい人と付き合うことができたし、勃ちが悪い僕としてはとても助かります。

シックスナインを。
新しいビデオカメラは急に至近距離に寄ってもすぐピントを合わせてくれるので良い。
おまけに手振れ補正もなかなか良い。
これはいい動画が残せそうだなと嬉しくなります。

舌でレロレロしているうち、上に見える穴からどんどん透明なものが溢れてきます。
変な味とかニオイがしないのは個人的にはいいですね(中にはそういうのが好きな人もいると思いますが)
しかしこっちをイジイジしていると、フェラが止まってしまうのが難点。

その後仰向けにしてアソコに指を入れたりなんだりしたら、お尻の穴まで白いものが垂れてきました。
指を抜いたらしばらくガクガク震えていました。

(つづく)

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