ハメ撮りfile1(マミの場合・第一部)

ハメ撮りfile1(マミ・第一部)その34

その33からの続き)

緊急お泊り会の二週間後、マミと予定を合わせて仕事を午後休み、会いました。
マミの生理のタイミングは予想がつくし、マミもそれとなく生理中は僕と会う予定からは外していたようなので、会ってから「生理中なの」ということはこれまでありません。
駅で二人で落ち合って「お昼でも食べてく?」と聞くと、「時間もないからいいですよ」と。
ここがマミの良い所で、普通の女子だとランチを飛ばしてラブホなんて許してくれないでしょう。
一度ウチの駅まで来てもらって車を出し、マミを拾っていつものラブホに向かいます。
車中、「お腹がすいちゃった。買ってきちゃいました」と言ってどこかで買ったらしいマドレーヌを食べるマミを見て、つい笑ってしまいます。
助手席から手が伸びてきて、「はい、sucameさんもどうぞ」と僕にも食べさせてくれました。

いつものラブホに入り、シャワーの前にちょっと撮らせてもらいます。

おっぱいハート。

ただ裸の写真を撮らせてもらうだけでも普通は一苦労するところ、マミはこういうおふざけ写真も笑顔で撮らせてくれるので、ホントいい子です。

すでに浴槽にお湯を張っていて、一緒にお風呂につかり、そこでまたいろいろいじくります。
しかしお風呂だとどうしてもレンズが曇ってしまうので撮りませんでした。
ベッドに戻り、「じゃあ、おクチでしてみよっか」と言うと、照れくさそうに顔をそむけながらも、両目はしっかり僕の股間にくぎ付け、おまけに両手でさわさわしだすマミ。

そしてまずは舌でレロレロ、チロチロと。

マミも、僕を固くさせるコツがだいぶ分かってきたようです。
次は亀頭の裏の最もイイ所を唇と下で刺激してくれます。
ああ気持ちイイ。
で、いよいよパクっと。
そして奥まで・・・

(うおっ)という声が出かかってしまいます。
「おクチでするのって苦手じゃない?」
と聞くと
「ふふ・・・どうですかね・・・苦手じゃないんじゃないですかね、ふふ・・・」
とのことだったので
「じゃあ、大好き?」
とさらに聞くと
「ふふ・・・わかんない」
と含み笑いしつつ、なおも口を上下させます。

ああ本当に気持ちいい。このままイッてしまいたいくらい。
でもこのまま出してしまうのはさすがにアレなので、そろそろ挿入をすることに。

「じゃあ、つけてみて」とコンドームの封を切って渡すと、
「えっと、クチでつけるんですよね?」とマミ。

僕のおちんちんをちゅうっと吸って、離れたマミの唇から糸が引いていました。

「じゃあ、つけますね」
最初からナマでする間柄になるのはまだまだ先ですね。

(つづく)

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