ハメ撮りfile1(マミの場合・第一部)

ハメ撮りfile1(マミ・第一部)その12

その11からの続き)

「自分で気持ちいいと思うところに当ててみて」
というと、いろいろとあてがったり、態勢を変えたりしてキモチイイ所を探しています。

↑この画像はビデオからのキャプチャーですが、横からLEDライトを当てているので、ちょっと光源が強すぎて白黒っぽい色味になってしまっています。
動画で見ていると普通ですが、静止画にするとちょっと不自然ですね。

こちらはビデオでなくデジカメの写真。
外付けストロボを天井に向けて撮りました。
なんだかマミからおちんちんが生えているように見えます。
相変わらずカメラを向けると恥ずかしそうな笑顔を見せてくれるマミ。
最初は僕のモノの根本を膣穴の辺りに当て、腰を前後に動かしてこすり付けていました。

「気持ちいい?」と聞くと「はい・・・」と言いつつも、マミはなんだかしっくりこない様子。
腰を前後に動かしながら、たまに「んっ、んっ」と声が出ますが、それほどでもなさそう。
そこで「あ、もっと前に来てごらん。クリちゃんに当たるように」と提案。
「あ、ハイ」
と、今度は挿入一歩手前のような感じで、僕の亀頭の裏側とマミのクリトリスが直に擦れるようになりました。

これは意外にキモチイイ。
実は僕は、まともに素股をしてもらうのは初めてでした。
さっきまでは僕の根本にアソコが擦れるだけだったので視覚的効果しかなかったのですが、亀頭の裏にヌルヌルしたアソコが擦れると、けっこうイイ。
マミも時折、身体をびくっとさせています。
いい塩梅にクリトリスに当たる時があるのでしょうか。

マミも気持ちよくなったらしく、顔を両手で覆い、次第に声も大きくなりました。
「気持ちいい?」
「はい、キモチイイです・・・はぁっ!」
という具合。
次第に気持ち良さが増してくるのか、マミは困ったような笑顔をして、僕のほうに覆いかぶさってきました。

(つづく)

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