(前回の話はこちら)
ずん、ずん、ずんと腰を送り込みだすととすぐ
「あーダメダメダメダメダメダメいくいくいくいくいく!」
と、なぜか早々にイッてしまうM香さん。

「もうイッちゃった?」
「はあ、うん・・もうグッタリ・・」

いったん抜いたり入れたりして、そこを写して液晶モニターでM香さんに見せます。
「見える?」
「うん見える・・すごーい、ああっ、あああっ!」
僕が腰の動きを速めたのでした。
しかし全くビデオカメラを気にしない人です。
もしかしたら過去にもハメ撮りされてたのでしょうか。

今度はコンコンコンと速めに腰を打ち付けます。
やっぱりおっぱいが平らになっていて、それに揺れないのが寂しい。

おっぱいを揉むことができないので乳首をいじくるしかないのですが、やはりあまり乳首は感じなさそう。
そろそろ射精かなと、騎乗位にチェンジ。

この状態で下から高速でガンガン突きまくると、M香さんはまたイクイクイクイクイクイク!と声を上げ、この態勢のまま硬直してしまいました。
僕も動きを止めます。
僕はインターバルのつもりだったのですが、ちょっと膣の締め付けがきつく、
「あーごめん、イッちゃう!うっく・・!くううっ!」
と、ドクドクと膣の中に射精してしまいました。
精液が垂れるところが撮りたいので、いったん起き上がって目見当でビデオカメラをお尻のほうに移動させます。

精液も出切ったので、両手でM香さんのお尻を広げるようにして、おちんちんをズルリと抜きます。

ずるっと抜けたあと、おちんちんに力を入れると「ピョン!」となりました。

おちんちんはすぐダラリとなり、すぐに膣穴からドロリと濃い精液が顔を出しました。
僕はそれほど疲れてませんが、M香さんは息も絶え絶えという感じで、僕にどさっと覆いかぶさりました。
その時に足でビデオを蹴ってしまい、残る精液が垂れてくるシーンは撮れてませんでした。
(つづく)
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