大昔のハメ撮り(年上M香さん)

大昔のハメ撮り(年上M香さん)その14

(前回の話はこちら

最後にM香さんと会ったのは、その後の春のこと。
たまたま顔見知りたちと早朝から車で遠出をすることになり、それなら前の夜から泊まりませんかとM香さんに提案したのでした。
断られるかなと思ったら意外にもOKで、ビデオカメラを持ってM香さんを拾い、適当なラブホへ。
しかしシャワーを浴びようと提案すると、なんと生理中。
うーん、だから断らなかったのかな。
それでもやる気満々だった僕としては引き下がれません。
ちょっとキスしたりイチャイチャして、「おクチでしてもらっていい?」という流れに。

とりあえずは上半身だけ服を脱いでもらったのですが、フェラ抜きだけでもおっぱいがあれば十分に興奮するのですが、これはあまり・・。

なので今回は本当にフェラだけの気持ち良さで射精しなければなりません。
しかしM香さんのフェラはこれまではいまいちでした。
でも今回は、いつものようなイマイチなフェラなものの、亀頭周辺をチュパチュパしてくれ、うまく射精に導いてくれる感じ。
おかげで割とすぐに射精感がこみあげてきました。

「ああ・・そろそろイキそう・・最後は手を使わないで、おクチだけでしてもらってもいい?」
コクコクと首を縦に振って返事をするM香さん。
「いくってなったら離してね」
コクコク。
「あー、いっちゃういっちゃう!」
M香さんは口を離し、そこに射精。

↑尿道から上下二手に分かれて飛び出した精液が唇の上下に当たった瞬間。

ある程度飛ばしたら、ちゅうっと吸ってくれました。
これが気持ちいい。

「あ、出しちゃっていいよ」
と言うと「ふふっ」と。
飲んでしまったようです。
はあ気持ち良かった・・。

あいにく翌朝の出発は午前2時と早いため、2回目のフェラ抜きはできず、仮眠だけしてチェックアウトしたのでした。
その遠出の際はM香さんも僕の車に同乗してくれましたが、ついついこのことを思い出して股間が固くなってしまったりしました。

その後は、僕がアタックしてもなんやかやでかわされるうちに疎遠になってしまい、M香さん相手に射精したのはこれが最後となりました。
やはり女子の心は変わりやすい。

(おしまい)

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