(前回の話はこちら)
さて、1回の射精で3回以上イカせて性欲的にも気持ち的にも満足したわけですが、最初の上から目線モードはどこへやら、M香さんは僕に甘え全開モードに。
一緒にお風呂に入ったのですが、その時も「sucameさあん・・」とぴっとりくっついてきました。
そこでまたキスをしたりアソコをイタズラしたりするうちまたおちんちんに血液が集まってきてしまいます。
※2023年に記事にした時は、正直あんまり興味なくてビデオも流し見しながら画像をキャプチャーしてたので、夜に2回戦していたことをすっかり忘れていました。
「おクチでしてあげる」と、風呂から上がって身体を拭くのもそっちのけで、僕のおちんちんに吸い付く様子。

今度はそれまでの気持ち良くないフェラでなく、ちゃんと奥まで入れてしゃぶってくれて、すっかり元気になってしまいました。
若かったなあ。

「おっきくなってきた」
「じゃあ入れちゃう?」
「うん、今度は後ろから来て」
ということでバックで。

四つん這いにさせて後ろからズニュウと。
その瞬間また「あああっ!」と悲鳴が。
どんな顔をしてるのか後で見ようと、一旦抜いてビデオを顔の前に置き、再度挿入。

僕がコンコン突くのに合わせて悲鳴をあげながら顔を前後左右に振るM香さん。
すると、また絶頂に達したのか、背中までのけ反らせて「ああああ~っ!」と悲鳴をあげたと思ったら。

気でも失ったのか、そのまま崩れ落ちてきました。

ドスン、と。

「もうイッちゃった?」
「・・」
反応がありません。
仕方ないから僕もいかせてもらいます。

さっきのドスンでビデオカメラの向きが変わってしまいました。
ぐったりするM香さんのお尻を引っ張り上げて挿入し、パンパンさせる僕。
ここで、射精のために一旦抜いてビデオを持ち、再度挿入。
そして「いく、いくよ!」と宣言、渾身の力でパンパンと腰を打ち付け・・

「くうっ!うっく!」
いつもこんな声が出ます。
M香さんはただハァハァするだけでした。
「じゃあ抜くよ」と言って腰を引くと、まだ固くて元気なおちんちんが「びょん!」という感じで出てきました。

急いでカメラをアソコの正面に向けると、

ドローリ、今度はちゃんと出てくる瞬間を撮れました。
もっと明るさを気にしておけばよかったのですが、仕方ない。
でもこの直後、流れ落ちる精液を受け止めようとティッシュに手を伸ばしたので、精液の流れ出るシーンはこれだけ。
これから寝る布団のシーツを濡らすのもどうかと思ったので・・

最後、ぐったりするM香さんの膣の中の精液を指で出しているところ。
はあ、気持ち良かったけどさすがにもう眠い。
(つづく)
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