大昔のハメ撮り(年上M香さん)

大昔のハメ撮り(年上M香さん)その12

(前回の話はこちら

さすがに2連続の中出しSEXだったので2人ともぐったりで、さっき沸かして少しぬるくなったお風呂に入りました。
無駄話もせず、2人で「はあ・・」と言うだけ。
ゆっくり浸かって、そろそろチェックアウトの時間が気になってきたので上がり、バスタオルで身体を拭いてベッドに戻ります。
もう服を着た方がいいかな・・でもまだ少し時間あるしな・・と思ってM香さんを見ると、M香さんも同じようなことを考えていたのか、僕の胸にそっと寄り添ってきました。
すると、もう昨夜から4発も射精しているおちんちんに「ドクン」と反応が。
M香さんがまたちゅっと僕にキスをして、無言で顔を僕の股間に持っていきます。
「おっきくなるかな?」
「どうかな・・ふふ・・」
と、M香さんが亀頭にちゅっと。
そして左手でおちんちんを握って、少し硬くなっているのを確認すると、無言でフェラを始めました。

もう勃たないかな・・と思ったら、なぜかこの時は興奮し、どんどんおちんちんに血液が集中していくのが分かります。

おかげでここまで硬くなりました。
これはしぼむ前に挿入しなきゃ・・ということで「もう入れよう」「じゃあバックがいい」「バック好きなの?」「ふふ・・」ということで。

M香さんが口を離すと、すぐ柔らかさを取り戻しそうなおちんちんを強く握って、半ば無理やり挿入。

ぶちゅん!という感じでバックで挿入できました。
あとは萎んで射精できないということにならないよう、ひたすら腰を送り込みます。
下からも撮ってみます。

何度も思いますが、少し陰毛を刈っておけばよかった。

最初は四つん這いだったM香さんも、もう布団に突っ伏したまま、モゴモゴ言ってます。
しばらくそのまま後ろから突いていましたが、亀頭のほうが何も感じないような痺れた感じになってきました。
そうなると気持ち良くないのでしぼんでしまいます。
それはまずいので、ゆっくりとストロークさせて、亀頭でなく棒全体で膣の気持ち良さを味わうようにしていたら、ようやく射精感がこみあげてきました。

「じゃあもうイクよ、いーくいくいくいく」
「きてきて!あああああああああ!ダメぇ!いく!」
「うっく」
「はああ!」
M香さんは悲鳴というかもう雄たけびのような大声を挙げ、二人同時にイクことがきました。
もうビデオの扱いも雑で、腕も疲れておちんちんを引き抜くところも画角から外れていました。
抜いたあと。

もう精液もあまり出なかったのか、流れてはきません。

ほんのわずか、1滴くらいの精液と愛液のまじったものが垂れてくるくらいでした。

1泊で5発も射精して、さすがにもう性欲もどこかに行ってしまいました。
M香さんとの仲も深まって、これからちょくちょくハメ撮りするようになるのかなと思ったら、意外にそうでもないのはこれから記事にするところです。

帰りは大晦日でかなりの渋滞の中、M香さんを送っていったのですが、あれだけ射精したのに、運転中にジーンズの中でおちんちんが硬くなって困ったりしました。
よほど一旦実家によってダメ押しの最後の1発でも・・と思ったものの、あれだけ僕にしなだれかかってきていたM香さんはさばさばしてしまっていて、別れ際も「じゃあね」で終わったのでした。
そうか、M香さんには彼氏がいたっけ・・と思い出しました。

(つづく)

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